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1週間程投稿が遅くなってしまいましたが、9月21日(日)に上井草グラウンドにて、ワセダクラブと世田谷ラグビースクールの交流戦が行われました。 幼児(年少・年中・年長)と小学生の6学年の計9学年がそれぞれ試合なり合同練習をしたんだと思います。
我が家の長男アラン(小1)も、他のお子さんと順番こで次から次へと世田谷RSとの数試合に出場しておりました。 まあ、こんな感じ。
世田谷RS との試合の様子
ワセダクラブもたくさんお子さんが通ってますが、世田谷RS も大勢お子さんがいるので、普段広いなぁと思う1.5面の上井草Gも所狭しと将来のジャパン候補が集っており、すんごい光景になってました。 だってそうですよね。親御さんたちというギャラリーも、両チーム双方で大勢いらしているわけですし、 こんな応援もありましたしね。
コニタンが観戦!
結果は、すくなくとも小学校1年生のクラスは、実力が拮抗してましたね。 どちらかがどちらかを圧倒的に蹂躙したという内容では無かったです。
Tags: コニタン, ラグビー, ワセダクラブ, 世田谷ラグビースクール, 交流試合
Firemacs という Firefox 用の拡張機能があります。Firefox でのキー操作が Emacs 風になります。
エディターに Emacs を使う、あるいは使っていた人々は、全てのアプリケーションのキー操作が Emacs ライクでないとストレスが溜まるという症状に苛まれます。私もその一人です。
その Firemacs ですが、Firefox がターゲットになってます。Thunderbird では動きません。
Firefox も Thunderbird も拡張機能はほぼ同じテクノロジーを使っているので動くはずだと思い、クイックハックをして動かしてみました。
以下、 Thunderbird で動かすための変更点を列挙します。ちなみに FIremacs 3.4 と Thunderbird 2.0.0.17 の組み合わせて確認しています。
念のため、firemacs-3.4-fx.xpi というファイルを firemacs-3.4-th.xpi という名前に変えて変更すると良いかと思います。
また、このファイルは zip形式なので winzipやjarなどのコマンドで展開したり固めたりして下さい。
まず、firemacs-3.4xpi の中にある install.rdf に以下の記述を追加します。</em:targetApplication> と <em:name>Firemacs</em:name> の間に入れます。
<em:targetApplication> <Description> <em:id>{3550f703-e582-4d05-9a08-453d09bdfdc6}</em:id> <em:minVersion>2.0.0</em:minVersion> <em:maxVersion>2.0.0.*</em:maxVersion> </Description> </em:targetApplication>
<em:targetApplication>
<Description>
<em:id>{3550f703-e582-4d05-9a08-453d09bdfdc6}</em:id>
<em:minVersion>2.0.0</em:minVersion>
<em:maxVersion>2.0.0.*</em:maxVersion>
</Description>
</em:targetApplication>
これで Thunderbird もインストール対象になります。次に chrome\firemacs.jar の中にある content\init.js の以下の部分を変更します。
(変更前) var firefoxVersion = ua.search(’Firefox/2|Iceweasel/2|BonEcho/2′) > 0 ? 2 : ua.search(’Firefox/3|Iceweasel/3|Minefield/3′) > 0 ? 3 : 0; (変更後) var firefoxVersion = ua.search(’Firefox/2|Iceweasel/2|BonEcho/2′) > 0 ? 2 : ua.search(’Firefox/3|Iceweasel/3|Minefield/3′) > 0 ? 3 : ua.search(’Thunderbird/2′) > 0 ? 2 : 0;
(変更前)
var firefoxVersion = ua.search(’Firefox/2|Iceweasel/2|BonEcho/2′) > 0 ? 2 :
ua.search(’Firefox/3|Iceweasel/3|Minefield/3′) > 0 ? 3 :
0;
(変更後)
ua.search(’Thunderbird/2′) > 0 ? 2 :
これで UserAgent 情報で判断している部分に Thunderbird2.* も加わります。
メール作成画面には検索バー(一番下にひょこっと現れるバー)がないので chrome\firemacs.jar の中にある content\subfunc.js の以下の部分を変更します。
(変更前) SearchOpen: function() { gFindBar.onFindCmd(); }, SearchClose: function() { gFindBar.closeFindBar(); }, SearchField: function() { return document.getElementById(’find-field’); }, SearchUnhilite: function() { gFindBar.toggleHighlight(false); }, SearchForward: function() { gFindBar.onFindAgainCmd(); }, SearchBackward: function() { gFindBar.onFindPreviousCmd(); } (変更後) SearchOpen: function() { if (typeof(gFindBar) == ‘undefined’) goDoCommand(’cmd_find’); else gFindBar.onFindCmd(); }, SearchClose: function() { if (typeof(gFindBar) == ‘undefined’) return; gFindBar.closeFindBar(); }, SearchField: function() { return document.getElementById(’find-field’); }, SearchUnhilite: function() { if (typeof(gFindBar) == ‘undefined’) return; gFindBar.toggleHighlight(false); }, SearchForward: function() { if (typeof(gFindBar) == ‘undefined’) return; gFindBar.onFindAgainCmd(); }, SearchBackward: function() { if (typeof(gFindBar) == ‘undefined’) return; gFindBar.onFindPreviousCmd(); }
SearchOpen: function() { gFindBar.onFindCmd(); },
SearchClose: function() { gFindBar.closeFindBar(); },
SearchField: function() { return document.getElementById(’find-field’); },
SearchUnhilite: function() { gFindBar.toggleHighlight(false); },
SearchForward: function() { gFindBar.onFindAgainCmd(); },
SearchBackward: function() { gFindBar.onFindPreviousCmd(); }
SearchOpen: function() { if (typeof(gFindBar) == ‘undefined’) goDoCommand(’cmd_find’); else gFindBar.onFindCmd(); },
SearchClose: function() { if (typeof(gFindBar) == ‘undefined’) return; gFindBar.closeFindBar(); },
SearchUnhilite: function() { if (typeof(gFindBar) == ‘undefined’) return; gFindBar.toggleHighlight(false); },
SearchForward: function() { if (typeof(gFindBar) == ‘undefined’) return; gFindBar.onFindAgainCmd(); },
SearchBackward: function() { if (typeof(gFindBar) == ‘undefined’) return; gFindBar.onFindPreviousCmd(); }
以上の変更を終えて firemacs-3.4-th.xpi を再構築したら Thunderbird へインストールしてください。
以上でインストールが終わり Thunderbird のキー操作が Emacs風になりますが、1つ問題があります。Thunderbird では M-> や M-< のような AltとShiftを押して記号キーを押すキー操作を検出できませんでした。M-, や M-. として検出してしまいます。(M-a ではなく) M-A や単なる < とかだと検出できるのですが。
なので、Firemacs の Configuration画面にて Edit タブにある move to the top と move to the bottom の M-< と M-> をそれぞれ M-, と M-. に変更します。
これで M-< と M-> キーが有効になります。
以上で快適な Thuderbird 環境になります。ぜひ試してみてください。なお自己責任でお願いします。
追記(2008-10-20)
chrome.manifest の一行目を以下の行に変更すると、画面右下のステータスバーに Firemacs のアイコンが現れ、右クリックで設定変更や有効・無効ができるようになります。(以下の表示は改行されてますが実際は1行です)
overlay chrome://messenger/content/messenger.xul chrome://firemacs/content/statusbar.xul
以下、作成したファイルを公開します。Unofficial な拡張機能です。
firemacs-34-th.xpi
Tags: Emacs, Firemacs, Thunderbird, キーバインド
秋分の日はテニスの日だって知ってました? あわわっちも今年知ったのですが。
日本テニス協会だか何だかが、日本のテニスのレベルの底上げ、競技人口の裾野を広げることを目指して、秋分の日に各地でテニススクールを開催するといった普及活動をする日に定めてるんですって。それがテニスの日。 › 続きを読む
Tags: コーチング, テニス, テニスの日, 秋分の日
本日27日は、我が家の長男アラン(小1)の学校の運動会でした。 俺様とリーダと、長女・次女・三女と俺様の母親とで行ってきました(母親が来てくれないと、3人の娘たちを制御しきれない)。 全国的に、今日が運動会ってところは多かったんですかね、どうなんですかね。
アラン運動会の図
さて、何だかんだで6年間保育園にアランは通ったので、6回運動会を体験したわけですが、やっぱり小学校の運動会は保育園のそれとは違いますね。 幾つか相違点はあるわけですけど、一番の違いは”勝ち負けの白黒をキッチリつける”ところですね。そう感じました。 保育園時代も、かけっこやリレーや玉入れといった個々の競技単位では当然勝ち負けを付けてた訳ですが、その勝ち負けを積み上げて行ってトータルの点数で赤組と白組のどちらかが勝ったか?って発想は無かった。すくなくともアランが通った3箇所の保育園ではなかったですね。
各種競技が終る毎に総得点が掲示板上で更新されていく。それを見ている児童たちが一喜一憂し、次への競技のモティベーションを高めたり、応援により熱が入ったり。そんな運動会特有の熱気をずっと忘れていたので、とても新鮮でした。閉会式では、勝った方に立派な優勝旗とカップが授与されてたし。 「やっぱり、小学生ともなると違うなー」 と、素直に感心しました。 幸いアランが所属する白組が今日は勝利を収めましたが、物凄く本気で喜んでたね。赤組の子達は本気で悔しがってた。 どんなに頑張っても、結果がついてこないこともあるってことを、かなりリアルに学び始めるのが小学校からってことなのかな。
あと、ちょっと思ったんだけど、太ってる子、いわゆる肥満体型の子が多いですね。残念ながら。 時代のせいなんですかね。
それから、すごーく偉そうなことを言わせてもらえるなら、6年生のソーラン節が個人的にはちょっと期待外れだったかなぁという気がしました。あくまでも個人の好みに拠る部分が大きいですが。 俺様あわわっちは、割と物事をpound for Pound(※)で考えるのが好きな性質なんですが、保育園って小学校と違って、運動会準備のために掛ける時間は融通が利くので、演技系の準備に余念が無いんですよね。なので、最終学年の年長組の演技ってどの保育園でも、本人たちも先生も親もすごーく期待してるし、実際素晴らしい演技を披露するパターンが多いですね。もちろん今日の6年生のソーラン節の絶対値としてのグレードは、保育園児の演技では遠く及びませんが、年齢の差を差っぴいたらどうかなーって印象を持ちました。
こういうのを仕上げたり、効果的に演出したりするのってノウハウ以外何物でもないので、とっても難しいですね。非常に興味が湧くポイントです。
途中から合流したうちの父親と、我が家に戻ってきてから、グビグビっとビールを飲みました。美味かったぁ。 そういえば、あわわっちが小学生だった時、運動会の昼食は必ず実家の隣同士の3世帯で食べるって決まってて(三家合計で最大で6人の児童が学校に同時に在籍していた)、普段からとても仲が良かったので昼は必ず宴会状態になり、ビールどころかワインをボトルで飲みだす始末で大騒ぎでしたね。懐かしい。
※pound for pound ボクシングの用語です。ボクシングでは一般的には体重が重い奴の方が軽い奴より強いって言われてます。体重がパンチ力に物凄く大きな影響を与えるから。なのでどんなに強いチャンピオンでも、軽量級のチャンピオンはヘビー級チャンピオンと直接対決したら、負けるに決まってるというのがボクシング界の常識です。でも、この体重のハンデを仮説、空想の世界で差っぴいて考えた時に、誰が最強のチャンピオンなのか?ってことを考えるのが、ボクシングファンの一つの楽しみなわけです。あわわっち個人としては、それまでpound for pound チャンプだと思っていたメキシコの英雄フリオ・セサール・チャベスをあっさり2回破ったゴールデン・ボーイ、オスカー・デラ・ホーヤがP4P チャンプかなーと思います。
Tags: pound for pound, ソーラン節, ビール, 勝ち負け, 肥満, 運動会
クリスティーナ・リッチ主演の「ペネロピ」、とてもよかったです。先祖がかけられた呪いのせいで、豚の鼻と耳を持って生まれてしまったヒロイン ペネロピ。娘が醜いと恥じ、世間の好奇心の目にさらされることを恐れた親は、成人するまで彼女を家の中で育てます。魔法を解くために、名家の息子と永遠の愛を誓わせようと、毎日毎日、お見合い三昧。見合い相手は決まって逃げ出していくのですが、たった一人、逃げなかった「運命の人」に会えた、と思ったら。。。。。
ストーリーはもちろん◎◎◎!!でしたが、ペネロピの部屋、洋服等は、彼女の想像力・世界が家の中では留まらず、強さや繊細さを感じさせるものでした。映画から感じたメッセージ、見たくないところに眼をつぶるのではなく、ありのままの自分を認めることの大切さ、自分の殻に閉じこもっていないで新しい世界へ飛び出すことの感動、見終わって、じんわりとあたたかく、幸せになるような映画でした。
お子さんと見ても、恋人と見ても、お母さんと見ても、楽しめると思います。オススメです☆新作DVDでレンタルされていますよ。
■ペネロピ公式サイト
http://www.penelope-movie.com/
事故米の不正転用事件、嫌ですねぇ、最悪ですねぇ。 太田農相の言葉足らずの記者会見も火に油を注いでましたね。政治家って不思議。ウチの会社あたりでも、あの情報処理能力、コミュニケーション能力だったらとっくにクビだなぁって思うんだけど、議員はクビになるわけではなく、ほとぼりが冷めたら閣僚入りしたりするんですかね。
マンションの耐震強度の偽装事件なんかもまだ記憶に新しいと思いますが、衣・食・住っていう生活の根幹に関わる部分において、手抜きやケアレスミスって類じゃなくて、明らかに悪意をもった者により、提供されるサービスの品質低下どころか、安全な生活までも脅かす事件が相次いでいて、嫌な世の中になったなぁとしみじみ思います。
さて、今日はあわわっちが一連のこの手の事件を見て何を思ったかの話。
皆さんは外国でジェットコースター的類の乗り物に乗ったことがあるでしょうか? 不肖あわわっちも、その手の乗り物が大好きなので、割と海外滞在中は仕事の出張中であってもチャレンジしちゃう性質です。生涯で乗ってみた海外の乗り物は、 ・ソウルのロッテワールドの乗り物(バイキング的揺れる船が印象に残ってる) ・パリのコンコルド広場の観覧車。チュイルリー広場脇にあった観覧車 ・ラスベガスのストラトスフィア・タワーの3種類の絶叫マシン 等が挙げられる。
そんな乗車時にいつも感じる心情としては、決まって 「ここは日本じゃないけれども、この乗り物の品質は大丈夫だろうか?」 という不安。 韓国は、ソウル市内の川に架かっている橋が平然と落ちちゃうような国ですし、パリでは明らかに酔っ払ってる(というかラリってる)ニーちゃんが取り仕切っている観覧車で、構造と言うより操作が心配だった。日本じゃありえないなぁと。ラスベガスでは、やっぱりバイトのテキトーそうなニーちゃん・ネーちゃんがフザケながら操作していて、訴訟の国なので乗り物自体は安心できたが、ベルトの装着の仕方が不安で仕方が無かった。 似たような感じ方をされた経験をお持ちの読者も多いのではないでしょうか? 毒入り餃子の原因は中国にあり、との報道を聞いたときの、何となく「それなら納得!」と合点が行くあの心理です。
また、皆さんは一昔前の浅草花やしきや太宰府天満宮横の遊園地のような、かなーりマイナーな施設でジェットコースターに乗った経験というのはおありでしょうか?この場合は、当然それらアトラクションは派手な乗車体験ではないが、メジャーどころ(例えばディズニーランド)と同等のメンテナンスは施されてるのかなあ?大丈夫かなあ?地味だけに逆に心配になってしまう。こんな感じ方をされた方もいらっしゃるんじゃないでしょうか?
でっ、本題。 この心理を俺様なりに、裏っ返して突き詰めていくと、その手のアトラクションに関して、設計・構築・メンテナンス・運営に関してある条件をクリアしていれば何となく安心できる、できてるって話になる。 それは、日本人のある程度の規模なり、知名度なり、実績がある母体がマネージしててくれれば、ぱっと見危険がありそうな乗り物でも、それはスリルの域を出ないもので、怪我無く事故無く帰ってこれるという安心感がある。 だって、日本の名うての企業がバックに付いているんですものって感覚。
対極にあるのは、乱暴な言い方を敢えてすれば、韓国人が作る建造物、うーむ?フランス人の労働者階級、深酒して仕事しかねない?アメリカのその辺の若者、Needless to say?みたいな固定観念である。(偏見以外何物でもないのだが)
そうやって考えてみると、この固定観念、言い換えれば先入観というやつが、実際問題として非常に大きなウェートを占めるのである、人間の心の中で。 固定観念や先入観というのは、悪い方に表出した際には、それは偏見と呼ばれる類のものになり、非常にやっかいかつ悪弊をもたらす。ただし、良い方に倒れた場合には、これはブランドイメージと呼ばれる。そして、ある種の幻想に似た無形の価値を創出する。何でも無いところから、人が価値を感じるもの(あくまで無形だが)を生み出すのであるから、まーさ-にー創出である。
日本人は元来、勤勉であり、拘りを持って働き、仕事は手を抜かず、品質の良いものを安定して作り出すこと、作り出せることが社会の発展の原動力で、それらが海外からも認められ、1億人という市場だけにとどまらず海外市場でも日本製品が買われ続けて来たというのが俺様の理解だ。そうやってMade in Japan のブランドイメージ、ブランドの価値を高めてきた。
物事を右肩上がりのモデルを前提に考えることが出来なくなってきた今の日本。それでも物価・賃金は依然として外国と比較して高いので、高付加価値のビジネスモデルで各分野で一点突破を図っていくしか、グローバルな市場では生き残れないとも言われている。
自国民の衣食住さえ危うい昨今、Japan ブランドは大丈夫なのかな? これが今日のあわわっちの心配。 不正に利益を上げてた奴が腹立たしいって感じるより、俺たち大丈夫なのかな?って心配の方が先に来た。
Tags: made in japan, ブランドイメージ, 事故米, 創出, 衣食住
月1回のお楽しみ、ワイン講習会。先週末は、ボルドーPart2でした。先月のPart1ではぶどうの品種やワイン作成の法律を学びましたが、今回は地域ごとの特徴を。
特徴としては、MEDOCは塩っぽい味。土壌に塩が多いんですね。HAUT-MEDOCはボルドーらしい。石灰なのか、枯れた木の香り。タンニンもしっかりしていますが、アフターの酸も良かったです。一番美味しかったのは、SAINT-EMILION ♪♪ 「おいしい!!」の一言。タンニンと酸のバランスが良く、香りが深い。香りと味ともに、GOOD!ビロードのような舌触りで、タンニンが苦手な人にもオススメです。’02をティスティングしましたが、十分美味しかったです。
秋になると、ますますワインがおいしく感じますよね☆来月はボルドーPart3です。コミューン(自治体最小単位、村みたいな感じでしょうか?)ごとの特徴を勉強するとのことです。
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