あわわっち氏が「アメリカンジョーク」というテーマを数日前取り上げていましたが、ふと考えてみるとほかの国にはどんなジョークがあるのか気になりだし、ネットで調べてみました。
<ロシアンジョーク> シベリアの強制収容所にて。 「きみは、どうしてここにいるんだい?」 「1939年に同志ポポフの悪口を言ったからさ。で、きみは?」 「ぼくは1943年に同志ポポフを誉めたからだよ」 二人はもう一人の囚人に問いかけた。 「きみは?」 「私はポポフだ」
出展 「第217回 ロシアン・ジョーク」
http://www.potalaka.com/potalaka/potalaka217.html (1998.10.25)
凄い。辛口なんてものじゃない。やはりお国柄かな。
<ガブロヴォ・ユーモア> ・ガブロヴォの人々はなぜ冷蔵庫を買わないのか。 答え: 扉を閉めた後も、明かりが点っているかも知れないから。
・なぜガブロヴォの結婚式では、人々は靴下履きで踊るのか。 答え: 隣の町(セヴリエヴォ)から聞こえてくる音楽で踊るため。
・なぜガブロヴォの人々は本を読む間、ずっとランプをつけたり消したりするのか。 ページをめくる間のエネルギーの無駄を省くため。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AC%E3%83%96%E3%83%AD%E3%83%B4%E3%82%A9%E3%83%BB%E3%83%A6%E3%83%BC%E3%83%A2%E3%82%A2
ガブロヴォとはブルガリアでユーモアの街として知られているらしく、ガブロヴォの人々が守銭奴であるというニュアンスのユーモアが多いようです。 ブルガリアヨーグルトから勝手に想像される、ほのぼのとしたイメージとはかなりかけ離れていて意外です。
お国が違えばジョークも違いますね。
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韓国家庭料理屋さんであるハレルヤに行ってきましたー♪ 場所は新宿の韓国料理屋が建ち並ぶ大久保通りを少し脇に入ったところにあります。このお店では”プルコギ”、”チャプチェ”、”チヂミ”などの韓国料理を手頃な価格で食べることができるの。中でもお勧めは”サンギョプサル(豚三枚肉焼き)”。カリカリに焼いた豚バラ肉とニンニクや味噌を野菜で包んで食べる料理で大きな口でパクッと頬張るのが美味しく食べるコツです。
あと、PEEPは始めて食べたんだけど”ミミガー”と呼ばれる豚の耳を蒸したものを味噌で食べる料理。これもコリッという食感がとても良かったです。
手頃な価格で韓国家庭料理を食べられるハレルヤを是非一度お試しあれ♪
http://www.hallelujah.gr.jp/
Tags: 韓国
ある人に聞いた話だが、ペンギンは1年に1回ペアを替えているらしい。 さらにおしどりもペアを替えることがあるらしい。 この事実を踏まえると、「おしどり夫婦」という言葉も本来の意味するところではなくなってくる。そこで、この私がかわりに新しい言葉、つまりこれまででいうところの「おしどり夫婦」の代用となる言葉を考えてみた。
・カマキリ夫婦(片側献身型、別名半導体型)
オスがメスに食べられる。確かに愛の極限の形ともいえるが、かなり残酷で旧来のおしどり夫婦とはかなりかけ離れてしまう。
・キャサリンとディラン夫婦(相互扶助型、別名社内恋愛型)
確かにTV上ではかなり仲がよさそうだが、そもそもお互いモノマネをしていることを考えると、むしろ自分と他人を偽る仮面夫婦かもしれない。しかもまだ結婚もしていない
・林家ペーパー子夫婦(夫婦円満型、別名なし)
本来的な意味では、一番フィットするかもしれない。しかし、「XXXXXさんのところは本当に林家ペーパー子夫婦でうらやましいわよねぇ」という表現の使用感は明らかに違和感一杯である。
考えても中々いいアイデアが生まれない。 やはりおしどり夫婦が一番しっくりくるのだろうか...って、大体鳥と人間は違うだろ!
Tags: 夫婦, 結婚
し、し、知らなかった。 弊社が「あらびき団」のスポンサーになってるなんて。
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