これからの時代、英語ぐらい当たり前に出来ないといけないんでしょうね。 やっぱり、英語に苦手意識がない奴は強いですよね。「ホントは大して仕事できねぇくせに、英語だけ出来るからって・・・」なんていうのは、出来ない我々のやっかみになっちゃうんでしょうね。
我が家の子供達の英語教師のWalterだが、実は日本に来てから2年ぐらい経っているのだが、からきし日本語が出来ません(笑) (日付変わって)昨日もレッスンに来てくれたのが、この日は午前11時からレッスンを始め、12時過ぎにレッスンが終わった後に、いつも一緒にレッスンに来てくれる奥さん(この人は日本人)と、我が家でお昼ご飯を食べていってもらった。
Walterはとっても陽気で気さくであり、色んなことに興味があって大らかなので、いつも一緒にいて楽しい気持ちになる。そういう大人のリラックスした雰囲気が伝わるのだろうか、ウチの子供達も大変懐いている。人見知りの激しい三女のアマンダ(1歳半)もOKなようだ。
そういうポジティブな追い風もあり、アラン(小2)とアンドレア(年長)は英語自体にも積極的に取り組んでいる。 特にアランは、新しい言語を何となく見よう見まねで話せてる風な振る舞いが楽しいらしくて、習った言葉を端から覚えている。
英語レッスンの様子
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Looks like you are a true pro. Did ya study about the subject? haha
2009 年 12 月 17 日