[春ちゃんとの会話]

番記者:あわわっち

2009年11月18日(水曜日) | カテゴリ: 仕事

昨日、昼飯を会社の同僚の春ちゃんと食べました。
今日は、そこでの会話をご紹介します。

春ちゃんと俺様は、実のところかなり仲良しなのだが、歳は春ちゃんが一回り上である。
腰が低い春ちゃんは、俺様のことを苗字で「○○さん」と呼び、俺様は「春ちゃん」って呼んでる(笑)

でだ、
会社の近所のお店で昼飯を食いながら、週末に起きた出来事の話をした。
図書館で騒いでいたら、図書館の人に英語で注意されちゃったんだよねぇという笑い話(詳しくはこちら)。

そしたら、顔に似合わず英語がペラペラの春ちゃんには、これまたゲラゲラと大受けだった。

そしてこんな話をしてくれた。

NY vs. LA

春ちゃんが英語がペラペラなのは、彼は若かりし頃一念発起して、アメリカで何年間かセールスマンをしていた時期があるからなのだ。

最初ニューヨークで働いていたらしいんだけど、ある時会社都合でロサンゼルスに転勤することになったらしい。NYの同僚にLAに転勤なった旨伝えると、
 「世界最先端の街から出て行かないといけないだけでなく、昼間っからスーパーで主婦が銃で撃ち殺されるような街に転居しないといけないとは、何てアンラッキーな!」
と同情されたらしい。

いざLAに引っ越し、新しく出会ったLAの同僚に挨拶すると、
 「世界一美しい街にようこそ。それから、昼間っからスーパーで銃殺事件が起きるような街から離脱できて良かったな。」
と祝福されたらしい。

それから、もう一つこんな会話もした。

ページ: 1 2

関連した内容の投稿を見る同一キーワードを含む投稿を見る場合は、クリックして下さい。
同じカテゴリー(仕事)の投稿を見る

コメントはまだありません。

コメントをどうぞ

番記者一覧

Search

RSS THADAS’ RSS (最新の投稿)

最近のコメント

カレンダー

2009年11月
« 10月   12月 »
 1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
30  

THADAS’ Blog のカテゴリー

アーカイブ

スポンサードリンク