SleepTracker を買ってしまいました。 えっ?SleepTrackerをご存じない? › 続きを読む
Tags: Pro, ROI, SleepTracker, ノンレム睡眠, レム睡眠
どうも、2,3年前から花粉症デビューしたらしい俺様。 › 続きを読む
Tags: アレルギー, 医者, 花粉症
本日10月15日は、どうやら俺様のための日だったようです(笑) ビジネスパートナーのひでお君(別名 rankman)が教えてくれました。
正確には、10月15日が 世界手洗いの日 に、ユニセフによって制定されているようで、 ユニセフの「手をあらおう。手をつなごう。」 のサイトに行くと、 「♪あっわ、あっわ、あわわぁ~♪」 と、俺様の名前を連呼しながら(?)可愛い女の子(←あわわちゃん!)が踊っている画像を見ることができます! › 続きを読む
Tags: あわわ, インフルエンザ, ユニセフ, 世界手洗いの日, 手洗い
今日は多少楽になった。
頭痛と腰痛は続く・・・
Tags: 発熱, 腰痛, 頭痛
朝起きたら頭がガンガンする。 薬が切れたらしい。
熱を計ったら、38度9分。 ダメだこりゃ!
Tags: 発熱, 頭痛
熱が出ました。 38度7分ほど。
辛くて寝てます。 疲れが今になって、一気に出たみたい。
Tags: 熱
今週熱を出しました。
ホントは、 熱を上げました!えっ?何に?誰に? なーんて報告をしたいところですが、熱を出しました。 ウチの子供たちではなく、他でもないこの俺様が。 39度。
日曜日に長男アランのラグビースクールから2人で戻ってきて、どうも体がダルかった。 午後3時半から7時まで昼寝したのに、夜12時過ぎには眠れた。 どうしてこんなに眠れるかね、ワシャ赤子か! 何か変だなーなんて思っていながら、月曜日は朝会があるので8時に出社。
そしたら、その月曜日の夕方4時ぐらいからオフィスで寒気がし始めた。 俺様がこの世で一番目に恐いのは、妻のリーダ。 ちなみに、二番目に恐いのは人を愛する心を失ってしまうこと(ふふふ)なのだが、リーダに睨まれた時のような寒気がする。
その日隣席にいた同期のトールちゃんに、「この席妙にエアコンの風が冷たくない?」って聞いたら、「いや、さほど」とエアコンの風以上にクールに言われた。エアコンの設定も全てが27度になっていて特に強いわけじゃない。
そうこうしているうちに悪寒が酷くなり、ぞくぞくし始めた。 全身も痛み始める。
何とか18時半からの社内打ち合わせには出席し、オフィスを後にした。
いやー、もう、帰る間にもどんどん全身の痛みが酷くなって、歩くより濡れた方がましってことで、雨の中上野駅から自転車で帰りましたよ。 帰宅して予めメールで所望しておいたうどんを食べて、何も考えずに速攻で寝ました。
寝ている間も、頭が痛いは、腰が痛いは、夜中に妙にオシッコしたくなるはで、何度も目が覚めて、あまりの苦痛で心が歪んでしまいそうでした(ああ、俺様の真っ直ぐなココロがぁ)
火曜日の朝、起きても痛み(頭と全身)は全く治まっていない。 それもその筈、熱を測ると39度0分、ギャフン! フーラフラな状態でまさに蛇行とはこのことって感じで、自転車でいつものクリニック(百日咳で世話になった)に行き、診察してもらう。(受付の女の子がいつも以上に可愛く見えた・・・)
今回は先生も俺様の苗字を読み間違えなかった。偉いぞ! でも、いつもの調子で一切触診もせず(先生、美人だけ触診してるんじゃないでしょうねぇ?)、問診だけで、 「う~ん、お腹の風邪だね」 と(追い風参考ながら?!)9秒87で診断。相変わらず早い! 恐るべし、ドクター・ボルトと名付けよう!
「先生・・・この全身の痛み・・・薬飲んだら治まりますか・・・?」 と搾り出すような声で俺様が問うたら、 「熱が下がれば、そりゃあ、治るでしょう」 と、ちょっと呆れられながら回答された。 「ですよねぇー」 と愛想笑いするしかない哀れな俺様…
先生の指示で、隣室で筋肉注射を打たれる。 「ちょっと痛いですよぉー」 と看護婦さんに言われたが、クールに 「はーい」 と応える(こちとら江戸っ子でぇーい、いちいち痛がっていられるかってんでーい。) プスっ! ・・・ うぉっ 筋肉注射って後からガーンガン痛くなるのね・・・
会計を済ませ、処方箋を受け取り、処方箋薬局へ。
そこで流れていたTVを観るともなく観ていたら、放送内で何やら再現VTRが流れている様子。 妻が自宅で夜TVを観ていたら、シクラメンのかおりが流れた。懐かしい!と思っていたら、夜11時に残業から帰宅した(はずの)夫が入浴中にシクラメンのかおりを鼻歌で歌い始めた。「怪しい、浮気しているのでは?」 みたいなのをやっていた。 熱と全身の痛みで意識が混濁した俺様には意味が全く分からず、その場で立ち尽くしていた。
ようやく名前を呼ばれたが、今日は医者じゃなくて薬剤師のジジーに苗字を呼び間違えられる。 PCへの入力と指示書の出力を担当してくれた女性は間違えなかったのだが、ジジーの方が間違えている。 オマケに薬を入れる袋への記名も間違えている。 間違えなかった女性に注意され、そこで初めて間違いに気付いたジジーは、修正液取ってといって、袋の記名を修正し始めた。(袋ぐらい、新しいの使えよ!名前書き間違えて、修正液で白く上塗りって失礼だろ!)
オマケに、このジジーいつも以上に薬の説明なげぇーし。処方された抗生物質自体の説明まで始めるし、更に処方された薬の量も間違えてるし。 こっちは一刻も早く家に戻って横になりたいんですけど・・・。 ホント喋りすぎる薬剤師って困りものである。(確認や職務の全うも大事だけど、あんた、医者か!)
とイライラしながら、かつフラフラしながらチャリで帰宅し、薬を飲んで寝た。
結局、火・水と起き上がれず、木曜日になって回復し始め、薬が効いている時は調子良いけど、切れるとダルイという一進一退の状況を続け、そして金曜日の本日なんとか復活という経緯である。 今回は苦痛でマジで死ぬかと思った。
皆さん、健康には気を付けましょう。
Tags: 処方箋薬局, 医者, 発熱, 薬剤師