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	<title>THADAS’ Blog &#187; 健康</title>
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		<title>恐るべしヤクルト</title>
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		<pubDate>Sat, 18 Sep 2010 05:38:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あわわっち</dc:creator>
				<category><![CDATA[その他]]></category>
		<category><![CDATA[健康]]></category>
		<category><![CDATA[ジョア]]></category>
		<category><![CDATA[デフレ]]></category>
		<category><![CDATA[ポジティブ･マーケティング]]></category>
		<category><![CDATA[ヤクルト]]></category>

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		<description><![CDATA[ヤクルトって言っても、勝率が5割に行くか行かないかの村上春樹氏も大ファンという東京ヤクルト・スワローズの話じゃないし、つばくろうの話でもない。
飲む方のヤクルトの話。

JRの市ヶ谷駅ホームに、自動販売機がある。
その1台では、上記のヤクルトが買えるだけではなく、ジョアも買える。
駅の自販機で、ヤクルトやジョアが買えること自体が、珍しいことなのかそうでもないのかは、今ひとつ分からないけど、改めて驚かされるのはその価格設定である。
　ヤクルト(65ml x 2)　→　70円
　ジョア（125ml)　→　90円
ハッキリ言って、高くないですか？
100ml当たりの価格は、
　ヤクルト　→　53.8円
　ジョア　→　72円
ということになる。
例えば、清涼飲料水の大将格であるコカコーラと比較すると・・・
コーラは、500ml入りの缶またはペットボトルは、自動販売機やコンビニで大体100円～150円で販売されているので、100ml当たりの価格は、
　コカコーラ　→　20円 ～ 30円
ってことになる。
なので、容量単価は、コカコーラ比で、
　ヤクルト　→　1.79倍 ～ 2.69倍
　ジョア　→　2.4倍 ～ 3.6倍
ってことになる。
これって、凄い差じゃないですか？
　「いやいや、ヤクルトは1本に150億個の乳酸菌が入っているんだぞ！」
とおっしゃる向きもあるかも知れません。
それは、ヤクルトの広告に偽りがない限りにおいては、紛れもない事実なんだろうけど、個人的にすんげぇ～なと驚かされるのは、そのマーケティング戦略である。
だってね、
既に発売から何十年も経ている製品で、かつこれだけ化学やIT、生産技術、生産管理技術が進んだ現代において、その量産体制に鑑みれば、ヤクルトを1万本生産する原価と、10万本生産する原価とで、10倍の開きがあるとは思えない訳ですよ。
ガンガン大量に作れば、それだけ単価は下がるコスト構造になってるんじゃないかと想像します。
つまり、ちょっと乱暴に言っちゃうと、生産の現場ではヤクルトの製造原価なんて、もはやあって無いようなもんじゃないかと思う訳。
一つの選択肢として、ジョアを今と同じ値段で、倍の分量で売り、お買い得感を演出して売り上げを伸ばすのも可能だって言う寸法だ。
にも関わらず、ヤクルトやジョアは、比較的少量の単位でしか販売されておらず、実際に飲むともの凄く飲み足りなくなる。しかも値段(容量単価)が高いと来てる。
これってね、
長ぁ～い年月の刷り込みのせいで、消費者から見て乳酸菌って良く分かんないけど、なんだかとっても有り難い物だという認識が確立していて、そして、ありがたい飲み物だから高くても当然っていう、暗黙の合意に基づく価格帯の上に成り立つ話だと思うんだよね。
デフレに苦しむ日本経済だけど、この
　愛されるのには訳がある
　購入動機を明確に訴求する
っていうマーケティング戦略が確立している様は見習いたいね。
リーディング・カンパニーのポジティブ･マーケティングの賢さに改めて感心してしまう。
改めて気付いたけど、恐るべしヤクルト。
おしまい。
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		<title>SleepTracker</title>
		<link>http://www.thadas.com/blog/2010/03/25/sleeptracker/</link>
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		<pubDate>Wed, 24 Mar 2010 15:06:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あわわっち</dc:creator>
				<category><![CDATA[健康]]></category>
		<category><![CDATA[Pro]]></category>
		<category><![CDATA[ROI]]></category>
		<category><![CDATA[SleepTracker]]></category>
		<category><![CDATA[ノンレム睡眠]]></category>
		<category><![CDATA[レム睡眠]]></category>

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		<description><![CDATA[SleepTracker を買ってしまいました。
えっ？SleepTrackerをご存じない？
はい、知らなくて当然です。
俺様だってちょっと前まで知らなかったのですから。
SleepTracker っていうのは、目覚まし機能が強化された特殊な腕時計です。
内部にモーションセンサーが入っているんでしょうか、
　・セットした目覚まし時刻
　・セットしたWindow時間（猶予時間）
　・モーションセンサー
の3点セットの働きで、起きたい時間より前に、猶予時間の範囲内で、もっとも眠りが浅くなったと思しき時間にアラームが鳴るのです！
ご存じのように人間は睡眠中に、レム睡眠（浅い眠り）とノンレム睡眠（深い眠り）を繰り返します。
そして、絶対的な睡眠時間の長さとは別に、ノンレム睡眠中に起こされると、目覚めが悪く、結局起きた後も長いこと寝足りないような気分になると言われています。
逆に、レム睡眠中に起こされると、多少睡眠時間が短くても、パチっと目覚められると言われています。
レム睡眠中は寝ていても、体が微妙に動いたりする(熟睡中は微動だにしない）ので、SleepTracker はこの性質を利用して、目標時刻前の猶予時間中で体が動いたタイミングを感知してアラームを鳴らすのです。
何だか凄そうな時計でしょう？？？
ところで、何でこれが欲しくなったかというと・・・
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		<title>花粉症</title>
		<link>http://www.thadas.com/blog/2010/02/26/allergy-to-pollen/</link>
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		<pubDate>Fri, 26 Feb 2010 13:22:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あわわっち</dc:creator>
				<category><![CDATA[健康]]></category>
		<category><![CDATA[アレルギー]]></category>
		<category><![CDATA[医者]]></category>
		<category><![CDATA[花粉症]]></category>

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		<description><![CDATA[どうも、2，3年前から花粉症デビューしたらしい俺様。
「したらしい」なんて言ってるってことは、ちゃんとアレルギーのテストをしてないってことなんです。
2年ぐらい前に家の近所の町医者で、検査は受けたんだけど結果は聞きに行ってないんだよね。
何ていう名前の医者かは言わないけど、腹が立つ医者なんだよね、これが。
方針が気に入らない。
薬の処方量が滅法少ないんだわ。
この医者にかかると、診察されて、薬を処方されるけど、それが少量で、2日後とか3日後とかにまた診せに来てくださいって言われるのよ。
頻繁に症状をチェックしてくれるって言えば聞こえは良いけど、忙しい身としては持たないよね。
ウチみたいに、子供が4人もいて、両親共働きだと、もう大変！
(まぁ、4人を食わせていくために共働きなんだけど、現実は・泣)
子供なんてしょっちゅう風邪を引く動物なわけだけど、その度に平日に2回ずつ診て貰うなんてあり得ない訳よ。家庭が回りません。
でもまぁ、なるべく物事の良い面(＝可能な限り子供が飲む薬の絶対量を減らすことが出来る)を見るようにして、それぐらいまでは我慢してたんだけど、その2年前に、俺様自身が風邪か花粉症かハッキリしない症状で、アレルギーの血液検査を受けた訳よ、その医者で。
結果が出ますから2日後に来てくださいって言われて、2日後に行ったら、「まだ検査結果が出てません！」ってシレーっと言われて、「オイオイ！こっちは朝から、子供を保育園に送った後、会社行く前に時間作って、こうして来てるんだけどぉ～」と、あまりに呆れ果てて、もうその医者に行くのは止めた。
なので、花粉症か否かはハッキリしていない。状況証拠だけだ。
困るのは、どうも花粉の季節になると、俺様は体が熱っぽくなる。
風邪の引き初めのように、体が火照って怠くなるんだよね。
これが、すごく辛い。
夕べもその症状に見舞われ、夜は早々に寝たけど、今日も1日辛かった。
明日の土曜日、最近行ってる医者に行って、検査して貰ってこようかしら。
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		<title>10月15日は俺様の日？(世界手洗いの日)</title>
		<link>http://www.thadas.com/blog/2009/10/15/handwashing-day/</link>
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		<pubDate>Thu, 15 Oct 2009 14:01:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あわわっち</dc:creator>
				<category><![CDATA[健康]]></category>
		<category><![CDATA[あわわ]]></category>
		<category><![CDATA[インフルエンザ]]></category>
		<category><![CDATA[ユニセフ]]></category>
		<category><![CDATA[世界手洗いの日]]></category>
		<category><![CDATA[手洗い]]></category>

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		<description><![CDATA[本日10月15日は、どうやら俺様のための日だったようです(笑)
ビジネスパートナーのひでお君(別名 rankman)が教えてくれました。
正確には、10月15日が
　世界手洗いの日
に、ユニセフによって制定されているようで、
　ユニセフの「手をあらおう。手をつなごう。」
のサイトに行くと、
　「♪あっわ、あっわ、あわわぁ～♪」
と、俺様の名前を連呼しながら（？)可愛い女の子(←あわわちゃん！)が踊っている画像を見ることができます！

http://journal.mycom.co.jp/news/2009/10/15/063/index.html


世界中では、毎年多くの子供達が命を落としているというのは周知の事実ですね、残念ながら。
生活環境の衛生状態が良好であったり、十分な医療処置を受けることが出来れば、十分に予防可能な病気で亡くなる子供が、年間800万人とか900万人とかいるという悲しい現実がそこにはあるそうです。
すぐ出来ることとして、手洗いをしっかり行えば、毎年100万人の命を救うことが出来るという推計もあるそうで、国際衛生年であった昨年、ユニセフを中心に10月15日を「世界手洗いの日」と定め、模範的な手洗いの作法を広めるということになったのだそうです。
インフルエンザ予防にも効果がある手洗い。
正しい手洗いの方法を身に付け、そして世界の悲しい現実にも目を向け、毎日を感謝しながら楽しく生きましょう！！
頑張れあわわちゃん！頑張れ、俺様あわわっち！
]]></description>
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		<title>快方</title>
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		<pubDate>Sun, 16 Aug 2009 09:02:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あわわっち</dc:creator>
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		<category><![CDATA[発熱]]></category>
		<category><![CDATA[腰痛]]></category>
		<category><![CDATA[頭痛]]></category>

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		<description><![CDATA[今日は多少楽になった。
頭痛と腰痛は続く・・・
]]></description>
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		<title>頭痛</title>
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		<pubDate>Fri, 14 Aug 2009 22:04:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あわわっち</dc:creator>
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		<category><![CDATA[発熱]]></category>
		<category><![CDATA[頭痛]]></category>

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		<description><![CDATA[朝起きたら頭がガンガンする。
薬が切れたらしい。
熱を計ったら、38度9分。
ダメだこりゃ！
]]></description>
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		<title>発熱</title>
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		<pubDate>Fri, 14 Aug 2009 10:01:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あわわっち</dc:creator>
				<category><![CDATA[健康]]></category>
		<category><![CDATA[熱]]></category>

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		<description><![CDATA[熱が出ました。
38度7分ほど。
辛くて寝てます。
疲れが今になって、一気に出たみたい。
]]></description>
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		<title>発熱</title>
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		<pubDate>Fri, 19 Jun 2009 03:33:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あわわっち</dc:creator>
				<category><![CDATA[健康]]></category>
		<category><![CDATA[処方箋薬局]]></category>
		<category><![CDATA[医者]]></category>
		<category><![CDATA[発熱]]></category>
		<category><![CDATA[薬剤師]]></category>

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		<description><![CDATA[今週熱を出しました。
ホントは、
　熱を上げました！えっ？何に？誰に？
なーんて報告をしたいところですが、熱を出しました。
ウチの子供たちではなく、他でもないこの俺様が。
39度。
日曜日に長男アランのラグビースクールから2人で戻ってきて、どうも体がダルかった。
午後3時半から7時まで昼寝したのに、夜12時過ぎには眠れた。
どうしてこんなに眠れるかね、ワシャ赤子か！
何か変だなーなんて思っていながら、月曜日は朝会があるので8時に出社。
そしたら、その月曜日の夕方4時ぐらいからオフィスで寒気がし始めた。
俺様がこの世で一番目に恐いのは、妻のリーダ。
ちなみに、二番目に恐いのは人を愛する心を失ってしまうこと(ふふふ)なのだが、リーダに睨まれた時のような寒気がする。
その日隣席にいた同期のトールちゃんに、「この席妙にエアコンの風が冷たくない？」って聞いたら、「いや、さほど」とエアコンの風以上にクールに言われた。エアコンの設定も全てが27度になっていて特に強いわけじゃない。
そうこうしているうちに悪寒が酷くなり、ぞくぞくし始めた。
全身も痛み始める。
何とか18時半からの社内打ち合わせには出席し、オフィスを後にした。
いやー、もう、帰る間にもどんどん全身の痛みが酷くなって、歩くより濡れた方がましってことで、雨の中上野駅から自転車で帰りましたよ。
帰宅して予めメールで所望しておいたうどんを食べて、何も考えずに速攻で寝ました。
寝ている間も、頭が痛いは、腰が痛いは、夜中に妙にオシッコしたくなるはで、何度も目が覚めて、あまりの苦痛で心が歪んでしまいそうでした(ああ、俺様の真っ直ぐなココロがぁ)
火曜日の朝、起きても痛み(頭と全身)は全く治まっていない。
それもその筈、熱を測ると39度0分、ギャフン！
フーラフラな状態でまさに蛇行とはこのことって感じで、自転車でいつものクリニック(百日咳で世話になった)に行き、診察してもらう。(受付の女の子がいつも以上に可愛く見えた・・・)
今回は先生も俺様の苗字を読み間違えなかった。偉いぞ！
でも、いつもの調子で一切触診もせず(先生、美人だけ触診してるんじゃないでしょうねぇ？)、問診だけで、
　「う～ん、お腹の風邪だね」
と(追い風参考ながら？！)9秒87で診断。相変わらず早い！
恐るべし、ドクター・ボルトと名付けよう！
　「先生・・・この全身の痛み・・・薬飲んだら治まりますか・・・？」
と搾り出すような声で俺様が問うたら、
　「熱が下がれば、そりゃあ、治るでしょう」
と、ちょっと呆れられながら回答された。
　「ですよねぇー」
と愛想笑いするしかない哀れな俺様…
先生の指示で、隣室で筋肉注射を打たれる。
　「ちょっと痛いですよぉー」
と看護婦さんに言われたが、クールに
　「はーい」
と応える(こちとら江戸っ子でぇーい、いちいち痛がっていられるかってんでーい。)
　プスっ！
　・・・
　うぉっ
筋肉注射って後からガーンガン痛くなるのね・・・
会計を済ませ、処方箋を受け取り、処方箋薬局へ。
そこで流れていたTVを観るともなく観ていたら、放送内で何やら再現VTRが流れている様子。
妻が自宅で夜TVを観ていたら、シクラメンのかおりが流れた。懐かしい！と思っていたら、夜11時に残業から帰宅した(はずの)夫が入浴中にシクラメンのかおりを鼻歌で歌い始めた。「怪しい、浮気しているのでは？」
みたいなのをやっていた。
熱と全身の痛みで意識が混濁した俺様には意味が全く分からず、その場で立ち尽くしていた。
ようやく名前を呼ばれたが、今日は医者じゃなくて薬剤師のジジーに苗字を呼び間違えられる。
PCへの入力と指示書の出力を担当してくれた女性は間違えなかったのだが、ジジーの方が間違えている。
オマケに薬を入れる袋への記名も間違えている。
間違えなかった女性に注意され、そこで初めて間違いに気付いたジジーは、修正液取ってといって、袋の記名を修正し始めた。(袋ぐらい、新しいの使えよ！名前書き間違えて、修正液で白く上塗りって失礼だろ！)
オマケに、このジジーいつも以上に薬の説明なげぇーし。処方された抗生物質自体の説明まで始めるし、更に処方された薬の量も間違えてるし。
こっちは一刻も早く家に戻って横になりたいんですけど・・・。
ホント喋りすぎる薬剤師って困りものである。(確認や職務の全うも大事だけど、あんた、医者か！)
とイライラしながら、かつフラフラしながらチャリで帰宅し、薬を飲んで寝た。
結局、火・水と起き上がれず、木曜日になって回復し始め、薬が効いている時は調子良いけど、切れるとダルイという一進一退の状況を続け、そして金曜日の本日なんとか復活という経緯である。
今回は苦痛でマジで死ぬかと思った。
皆さん、健康には気を付けましょう。
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		<title>phiten の効果</title>
		<link>http://www.thadas.com/blog/2009/06/06/phiten-rakuwa-2/</link>
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		<pubDate>Fri, 05 Jun 2009 15:10:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あわわっち</dc:creator>
				<category><![CDATA[健康]]></category>
		<category><![CDATA[phiten]]></category>
		<category><![CDATA[RAKUWA]]></category>
		<category><![CDATA[アクアチタン]]></category>
		<category><![CDATA[チタン]]></category>
		<category><![CDATA[効果]]></category>
		<category><![CDATA[思い出]]></category>

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		<description><![CDATA[このブログでもお伝えした通り、phitenのネックレス(と呼ぶのが相応しいかどうか分かりませんが、首に巻くやつ)を1週間前から着けてみている。
半分興味本位みたいなところもあるし、おまじないだろうと気のせいだろうと偶然だろうと、効果があれば安いもんだ！という開き直りから買ってみたモノである。
で、どんな効果があったか？って話だけど・・・
効果というか変化があった・・・
phitenを着けてからというもの、やたらと過去の記憶が蘇る。
それも、その蘇る記憶には共通点があって、全て思い出したくない記憶ばかりなのである！(爆)
50倍濃度のアクアチタンの効果で血行が良くなって、普段使わない脳細胞が活発に活動し始めたのかな？？？
過去に犯した悪事とか、失敗とか、失言とか、人に不愉快な思いをさせたものもあるし、自分が嫌になるものもあったし、とにかくどういう訳かそういうネガティブなものばっかり思い出すのよ、これが(苦笑)
大抵は、不注意によるものなので、避けようとすれば避けられたモノばかりなので、思い出しても自分の愚かさが嫌になる思い出ばっかりなんだよなー(笑)
皆さん、phitenは心の膿出しに効果がありまっせーー(ホントか？！)
新しい自分を手に入れるために、phitenを首に巻いちゃいましょう！(笑)
]]></description>
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		<title>百日咳</title>
		<link>http://www.thadas.com/blog/2009/06/04/100-days/</link>
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		<pubDate>Wed, 03 Jun 2009 15:10:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あわわっち</dc:creator>
				<category><![CDATA[健康]]></category>
		<category><![CDATA[インフルエンザ]]></category>
		<category><![CDATA[医者]]></category>
		<category><![CDATA[百日咳]]></category>

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		<description><![CDATA[百日咳という病気にかかっちまっている。
ウチの子たちの話じゃなくて、俺様の話です。
実は5月中、丸1ヶ月間咳が出ていた。
今も出てる。
もちろん、手を拱いていて何もしなかった訳ではない。医者には行っている。
4月の終わりから少しずつ咳が出始めて、熱もないし、お腹も痛くないし、他に症状もないしするので、自然治癒すると思ったのに中々治まらない。5月16日に近所の医者(初めて行ったクリニック)に行き、熱も下痢もないし体の痛みもないけど咳が出ると言ったら、先生が触診もせず問診だけで、
　「百日咳っていうのがありまして・・・」
と言って、血液を検査をされ(結果は後日)、薬を1週間分処方された(5種類)。
あと、咳が止まらなかったらまた来てねと。
俺様は模範的な患者さんなので、1週間でちゃんとそれらを飲み切った。
段々治まっては来ていたので、まだ咳が残っていたがその医者には行かなかった。
でも、次の1週間も結局咳は止まらず、結果的に前回の受診から2週間後に再度同じクリニックに行き、薬は飲んだが咳がまだ止まらなかった旨伝えたら、
　「薬でピタっと止まる人もいるけどね。百日咳はそう簡単に止まるもんじゃないですよ！」
と若干怒られた。
　「はぁ~？」
って感じ。そんなこと一言も言ってなかったジャン。
このオヤジ、毎回俺様の名前を読み間違えるし(関係ないか)。
血液検査の結果も見せられ、当該の抗体が出来ているので百日咳で診断が確定。
薬をまた5種類処方された。
新型インフルエンザが大フィーバーの5月に、咳こんでいるのは肩身が狭かった。
早く治んないかな。
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