今週熱を出しました。
ホントは、 熱を上げました!えっ?何に?誰に? なーんて報告をしたいところですが、熱を出しました。 ウチの子供たちではなく、他でもないこの俺様が。 39度。
日曜日に長男アランのラグビースクールから2人で戻ってきて、どうも体がダルかった。 午後3時半から7時まで昼寝したのに、夜12時過ぎには眠れた。 どうしてこんなに眠れるかね、ワシャ赤子か! 何か変だなーなんて思っていながら、月曜日は朝会があるので8時に出社。
そしたら、その月曜日の夕方4時ぐらいからオフィスで寒気がし始めた。 俺様がこの世で一番目に恐いのは、妻のリーダ。 ちなみに、二番目に恐いのは人を愛する心を失ってしまうこと(ふふふ)なのだが、リーダに睨まれた時のような寒気がする。
その日隣席にいた同期のトールちゃんに、「この席妙にエアコンの風が冷たくない?」って聞いたら、「いや、さほど」とエアコンの風以上にクールに言われた。エアコンの設定も全てが27度になっていて特に強いわけじゃない。
そうこうしているうちに悪寒が酷くなり、ぞくぞくし始めた。 全身も痛み始める。
何とか18時半からの社内打ち合わせには出席し、オフィスを後にした。
いやー、もう、帰る間にもどんどん全身の痛みが酷くなって、歩くより濡れた方がましってことで、雨の中上野駅から自転車で帰りましたよ。 帰宅して予めメールで所望しておいたうどんを食べて、何も考えずに速攻で寝ました。
寝ている間も、頭が痛いは、腰が痛いは、夜中に妙にオシッコしたくなるはで、何度も目が覚めて、あまりの苦痛で心が歪んでしまいそうでした(ああ、俺様の真っ直ぐなココロがぁ)
火曜日の朝、起きても痛み(頭と全身)は全く治まっていない。 それもその筈、熱を測ると39度0分、ギャフン! フーラフラな状態でまさに蛇行とはこのことって感じで、自転車でいつものクリニック(百日咳で世話になった)に行き、診察してもらう。(受付の女の子がいつも以上に可愛く見えた・・・)
今回は先生も俺様の苗字を読み間違えなかった。偉いぞ! でも、いつもの調子で一切触診もせず(先生、美人だけ触診してるんじゃないでしょうねぇ?)、問診だけで、 「う~ん、お腹の風邪だね」 と(追い風参考ながら?!)9秒87で診断。相変わらず早い! 恐るべし、ドクター・ボルトと名付けよう!
「先生・・・この全身の痛み・・・薬飲んだら治まりますか・・・?」 と搾り出すような声で俺様が問うたら、 「熱が下がれば、そりゃあ、治るでしょう」 と、ちょっと呆れられながら回答された。 「ですよねぇー」 と愛想笑いするしかない哀れな俺様…
先生の指示で、隣室で筋肉注射を打たれる。 「ちょっと痛いですよぉー」 と看護婦さんに言われたが、クールに 「はーい」 と応える(こちとら江戸っ子でぇーい、いちいち痛がっていられるかってんでーい。) プスっ! ・・・ うぉっ 筋肉注射って後からガーンガン痛くなるのね・・・
会計を済ませ、処方箋を受け取り、処方箋薬局へ。
そこで流れていたTVを観るともなく観ていたら、放送内で何やら再現VTRが流れている様子。 妻が自宅で夜TVを観ていたら、シクラメンのかおりが流れた。懐かしい!と思っていたら、夜11時に残業から帰宅した(はずの)夫が入浴中にシクラメンのかおりを鼻歌で歌い始めた。「怪しい、浮気しているのでは?」 みたいなのをやっていた。 熱と全身の痛みで意識が混濁した俺様には意味が全く分からず、その場で立ち尽くしていた。
ようやく名前を呼ばれたが、今日は医者じゃなくて薬剤師のジジーに苗字を呼び間違えられる。 PCへの入力と指示書の出力を担当してくれた女性は間違えなかったのだが、ジジーの方が間違えている。 オマケに薬を入れる袋への記名も間違えている。 間違えなかった女性に注意され、そこで初めて間違いに気付いたジジーは、修正液取ってといって、袋の記名を修正し始めた。(袋ぐらい、新しいの使えよ!名前書き間違えて、修正液で白く上塗りって失礼だろ!)
オマケに、このジジーいつも以上に薬の説明なげぇーし。処方された抗生物質自体の説明まで始めるし、更に処方された薬の量も間違えてるし。 こっちは一刻も早く家に戻って横になりたいんですけど・・・。 ホント喋りすぎる薬剤師って困りものである。(確認や職務の全うも大事だけど、あんた、医者か!)
とイライラしながら、かつフラフラしながらチャリで帰宅し、薬を飲んで寝た。
結局、火・水と起き上がれず、木曜日になって回復し始め、薬が効いている時は調子良いけど、切れるとダルイという一進一退の状況を続け、そして金曜日の本日なんとか復活という経緯である。 今回は苦痛でマジで死ぬかと思った。
皆さん、健康には気を付けましょう。
Tags: 処方箋薬局, 医者, 発熱, 薬剤師
このブログでもお伝えした通り、phitenのネックレス(と呼ぶのが相応しいかどうか分かりませんが、首に巻くやつ)を1週間前から着けてみている。
半分興味本位みたいなところもあるし、おまじないだろうと気のせいだろうと偶然だろうと、効果があれば安いもんだ!という開き直りから買ってみたモノである。
で、どんな効果があったか?って話だけど・・・
効果というか変化があった・・・
phitenを着けてからというもの、やたらと過去の記憶が蘇る。 それも、その蘇る記憶には共通点があって、全て思い出したくない記憶ばかりなのである!(爆) 50倍濃度のアクアチタンの効果で血行が良くなって、普段使わない脳細胞が活発に活動し始めたのかな???
過去に犯した悪事とか、失敗とか、失言とか、人に不愉快な思いをさせたものもあるし、自分が嫌になるものもあったし、とにかくどういう訳かそういうネガティブなものばっかり思い出すのよ、これが(苦笑) 大抵は、不注意によるものなので、避けようとすれば避けられたモノばかりなので、思い出しても自分の愚かさが嫌になる思い出ばっかりなんだよなー(笑)
皆さん、phitenは心の膿出しに効果がありまっせーー(ホントか?!) 新しい自分を手に入れるために、phitenを首に巻いちゃいましょう!(笑)
Tags: phiten, RAKUWA, アクアチタン, チタン, 効果, 思い出
百日咳という病気にかかっちまっている。 ウチの子たちの話じゃなくて、俺様の話です。
実は5月中、丸1ヶ月間咳が出ていた。 今も出てる。
もちろん、手を拱いていて何もしなかった訳ではない。医者には行っている。 4月の終わりから少しずつ咳が出始めて、熱もないし、お腹も痛くないし、他に症状もないしするので、自然治癒すると思ったのに中々治まらない。5月16日に近所の医者(初めて行ったクリニック)に行き、熱も下痢もないし体の痛みもないけど咳が出ると言ったら、先生が触診もせず問診だけで、 「百日咳っていうのがありまして・・・」 と言って、血液を検査をされ(結果は後日)、薬を1週間分処方された(5種類)。 あと、咳が止まらなかったらまた来てねと。
俺様は模範的な患者さんなので、1週間でちゃんとそれらを飲み切った。 段々治まっては来ていたので、まだ咳が残っていたがその医者には行かなかった。
でも、次の1週間も結局咳は止まらず、結果的に前回の受診から2週間後に再度同じクリニックに行き、薬は飲んだが咳がまだ止まらなかった旨伝えたら、 「薬でピタっと止まる人もいるけどね。百日咳はそう簡単に止まるもんじゃないですよ!」 と若干怒られた。 「はぁ~?」 って感じ。そんなこと一言も言ってなかったジャン。 このオヤジ、毎回俺様の名前を読み間違えるし(関係ないか)。
血液検査の結果も見せられ、当該の抗体が出来ているので百日咳で診断が確定。
血液検査の結果、百日咳と確定
新型インフルエンザが大フィーバーの5月に、咳こんでいるのは肩身が狭かった。 早く治んないかな。
Tags: インフルエンザ, 医者, 百日咳
phitenのチタンを買ってみました。
RAKUWA NECK X50というモデルです。 一応、High-End Model らしい。 2009年4月1日に発売された新製品。
phiten RAKUWA NECK X50
phiten の公式サイト(URLはここ)で通販購入をし、3,990円でした。送料が630円と消費税で、〆て4,620円。 代金は商品と引き換えでの購入。
ちょっと前からphitenに興味があったのだけど、会社のラグビー部の先輩Oさんが先日しているのを見て、どうすか?効果はありますか?と尋ねたら、Oさんはとっても表現が控えめの方なんだけど、 「人によって個人差あると思うし、ショップの店員に質問しても一体何がどう効能があるのか?も説明してくれないし、気分的な物かもしれないけど」 と前置きした上で、 「少なくとも俺は、朝起きた時の『腰痛ぇー』っていう腰痛が、使い出してスッカリ消えたんだよね」 とのこと。 何ぃ~~~!!
試しに息子のアラン(小2)に、Oさんのphitenを早速装着させて、いつも走らせている上井草グラウンドの外周(483メートル)のタイムを計ったところ、その日の8周目であったにも関わらず自己ベストタイムを更新するという珍事が起きた!! 「これは高濃度チタン効果やぁーー!!」 ってことで、phitenの購入を決意した(笑)
上述のWebで申し込んだら、3日か4日で自宅に届いた。
納品された商品と試供品と冊子
こんな感じで梱包されてきます。
RAKUWA NECK X50
RAKUWA NECK X50 (開梱)
紐の生地の部分は、 「『X50』採用 生地素材に通常の約50倍の濃度で『アクアチタン』を含浸。この技術を応用した製品を身につけることで、カラダにリラクゼーションパワーをプラスします。」(phitenのWebより抜粋) ってことで、高濃度アクアチタンが浸み込んでいるらしい。
そして、目隠し部分には、純チタンが採用されている。
左右の円柱部分が純チタン
装着してみると、こんな感じ。
RAKUWA NECK X50 の装着イメージ
あ・と・は、これで何がしかの体調が良くなることを期待するばかり。 何か効果、変化があったら、またこのブログで報告します!
Tags: phiten, RAKUWA NECK X50, アクアチタン, チタン, リラクゼーション, 効果
昨日人間ドックに行きました。 (以下、食事中の方は、少なくとも今はお読みになることを辞めた方がよいです。)
俺様は現在35歳。クリスマスにはまたサンタさんが年齢を1つ運んできてくれて(苦笑)36歳になる。 ウチの会社もそうだけど、35歳から集団で行う健康診断から人間ドックに切り替わるってパターンがやはり一般的なんでしょうね。なので、今年で2回目の人間ドックでした。
人間ドックの場合は、集団検診と違ってどこの医院、どこのクリニックで受診するか?という選択権がある。 裏を返せば、どこで受診するか?という選択と予約のアレンジをある程度主体的に行わないといけないという面倒くささがありますね。(この手の面倒くささが俺様は苦手。ある種の領域は一方的に決めちゃってくれた方が、個人的には楽チン)
去年受診したところは、ホントに不愉快な思いをした(エクストラで別途料金を個人負担した検査結果を、とうとう最後まで通知してこなかった)。契約不履行ですよ。デューク東郷だったらアーマライトで眉間を撃抜いているところですよ(笑)
でっ、今年はどこで受けようかな?ってことで、会社の先輩に相談したところ、”ここはお勧めだよーー!!”ってところがあるって方がいたので、詳しく話を聞いてみた。
どうお勧めかと言うと、その先輩曰く、人間ドックを受診中に自分専用の担当の(綺麗な)女性がずっと付き添ってくれるのだそうだ。 そのクリニックに行って、受付を済ませて待合室で待ってると女性が現れて 「本日はありがとうございます。本日の検査を担当させていただく○×△です。よろしくお願いします。」 なーんて、片膝を床について挨拶されちゃうんだって!! 更に身長、体重、視力検査等々の簡易な検査なら、その女性が検査してくれるとのこと。 ちなみに、この先輩(40歳ぐらいのオッサンを想像してください)は、去年そこで受診した際に、 「もしかして、このおネーちゃんが、超音波検査も担当するのかな? この綺麗なおネーちゃんに、ベットの上でお腹にジェルをヌルヌル塗られちゃうのかな?」 と想像してワクワクしたそうだ。 結果を言うと、高度の検査は専門医が担当するので、そのおネーちゃんのジェルサービスを享受できなかったらしいんだけどね。
そんな話を聞かされていたので、行くならそこしかねー!と俺様も即決したことは言うまでもない。 その辺りの経緯をりーだ(妻)に話したら、 「男ってホントバカよね。」 と呆れられた。呆れられるぐらい安いもんですたい!!
さて、人間ドックの前日から当日に向けては、ご存知のように 1. (概ね)受診12時間前までに夕食を済ませて後は何も食べないでね! 2. 当日朝も何にも飲み食いしないでね。 3. 前の日お酒飲まないでね。 4. 前の晩は早く寝てね。 なーーんて、受診の心得がありますよね。
俺様9時15分の予約でしたので、21時ぐらいまでに夕食を済ませないといけない計算になるのだが、16時~18時と20時~という客先アポがあったので、この18時~20時までの空き時間で食事を済ませないといけない。 一緒に行動を共にしていた営業が無線LAN があるカフェでメールをチェックしたいというので、水道橋の駅前のカフェでそこで売ってるサンドウィッチ的なモノで最後の晩餐(!)を済ませた。よし、条件1はクリア!
20時にお客様先に入り打ち合わせをしたのだが、色々とご迷惑をかけまくっている状況で、お叱りの言葉をいただいてしまった(汗)。怒鳴り散らされても良いようなシチュエーションなんだけど、相当抑えてお話してくだったのだと思う。しっかりやってくれ!と激励だと思ってくれともおっしゃってくださった。23時頃まで打ち合わせが続いたが、途中でお客様が”コーヒーでも飲んで!頭リフレッシュして!”と、(当然受付業務が終っている時間なので、)缶コーヒーを奢ってくださった。「明日人間ドックなので…」とも言える空気でも無かったので、「いただきます!!」と大きな声を出して、美味しくいただいた。条件1クリア。
社に23時半頃帰り、緊急対策ミーティング。あーでもねー、こーでもねーと。 夕飯にパンしか食ってねーから腹が減るが、何も食べられない… 2時ぐらいまでで、俺様はお先に失礼した。他のメンバーはまだ残っていたけどね。条件4クリア。 タクシーで帰宅。 酒でも飲んだろうか!と思ったが、さすがにそれは辞めた。条件3はクリア!
さて、問診表等々を事前に記入しなくちゃなとずっと前に送られてきていた封筒を開けると、検便のキットが出てきた。 あっ、そっか、人間ドックってウンチョス採取して持ってくんだった、忘れてた。 しかも、そこのクリニックの場合は、2日分のウンチョスを採取することになっているではないか!新たな条件追加、 5. 2日分のウンチョスを採取して持参する。
もう前日、ってゆーか日付的には当日なので2日分なんて無理やんけ!とりあえず今ウンチョス捻り出すか!ってことでキットを持ってトイレにGo! しっかし、夕飯にろくなモノ食ってねーから、踏ん張っても踏ん張っても、待てど暮らせどウンチョスのウの字も出ない。出るのはヘの字だけ。 普段は多糞症の俺様なのに全然ダメ。そうこうしているうち貴重な睡眠時間が減るので寝ることにする。3時半就寝。
朝起きてウンチョスに再チャレンジ。しかし、まったく成果は出ず。出るのはヘの字だけ(汚くてスミマセン・笑)。 とりあえず、シャワーを浴びた後、再度挑むがダメ。出るのは溜息ばかりなり。 2日分どころか、1日分も採れずに終る。条件5クリア。
電車に乗って、せっせせっせと現地へ。何も食ってないし(条件2はクリア)、3時間ぐらいしか寝てないしで、頭が少しクラクラする。大雨の中だったが気合で時間通りに何とか無事到着し、受付を開始。 受付でウンチョス提出を求められたが、確保失敗の旨を伝えた。 受付の女性は冷静に対応され、「そうですか?では…」と、非常に慣れた口調で(他にも俺様みたいな状況になる人いるんだろうね)、当該クリニックの住所が書き込み済みの封筒を俺様に手渡され、 「採取されましたら郵便で送ってください」 とのこと。 郵便?郵便で?郵便って〒のことですよね?人が人に用件や想いを伝えるあの〒ですよね??? ウンチョス?ウンチョスをですよ?俺様のウンチョス(2日分)を郵政公社のインフラを使って送ってくれと… なるほど、良く分かりました。ということで承りました。
その他の受付業務は滞りなく完了し、待合室へ。 ウンチョス問題は一旦忘れることにし、いよいよ感動の対面のシーンである。気合入れていこう!! どうも俺様が朝一番の予約だったようで、俺様以前に待っている人はいない。 しばらく大人しく良い子で座って待っていると、確かに結構綺麗な女性が待合室を何度も通過する。 今日の業務の準備で忙しいご様子。ふむふむ。
しばらくすると、「あわわっち様ぁー」と呼ばれる。 おおお!!キターーー However ん?んんんん? 声の主に目をやると、何かミス・ピギーみたいな女性がそこに立っているではないか!! とっても愛想も良くて、愛嬌のある感じの女性なのだが、如何せんミス・ピギーである。 しかも、片膝ついてないし…
「Are you Miss Piggy???」 あれっ?あれれれれっ? 受診プロセスを進めるうちに段々と分かってきたのだが、どうもシステムが変更されたようで、専属女性担当システムは廃止になったようだ。 ミス・ピギー云々は置いておいて、とっても残念。りーだに呆れられた分損した。 単にベルトコンベアーによる流れ作業のように、次から次へとそれぞれ検査担当者に呼び出されて予定のメニューをこなしていくだけ。
検診自体は、人生初体験のバリウムを飲まされる消化器の検査に苦しんだ以外は問題なく終了。 がっくりと方を落としてクリニックを後にする。
そして日付が変わった今日も、バリウムの排泄を促すために与えられた下剤のお陰で、何度もトイレに行き苦しんでいる。 確保に失敗したことが嘘だったように。 お腹の調子が戻ったら、俺様のお腹を痛めて生むウンチョス達を郵便で送付するつもりでいる。
<後日談> ウンチョス送付しました。 手元に切手が無かったので郵便局まで行きました。
窓口でとっても可愛い女性が対応してくれて(エヘっ)、 「送りたいんですけどぉー」 と俺様のウンチョス入りの封筒を渡すと、重さを量ってくれました。 残念ながら、 封筒+容器+俺様のウンチョスの一部(2日分) が、万有引力の法則に則り、地球からどのぐらいの勢いで引っ張られているのかは確認できませんでしたが、送付代とした80円かかることが分かりました。
「お預かりします!」 って、そのカワイ子ちゃんに元気一杯挨拶され、我がウンチョス達は旅立って行きました。
Tags: ウンチョス, バリウム, 下剤, 人間ドック, 郵便, 闘争
久しぶりに行ってきました。小肥羊 ⇒ http://www.hinabe.net/
2色鍋にしました。
火鍋専門店です。本当に、たーーっぷり唐辛子が入っています!辛さ「中」でも、この量!辛かった。。。
赤いほうを拡大すると。。。
唐辛子いっぱい!!わかります?
辛かったです。口が痛かったです。「辛さ」の選択は要注意です!ラム肉でヘルシー&薬膳で体に良さそう☆
だんだん寒くなってきて、鍋が美味しい季節になりましたね♪
Tags: 中国, 薬膳, 鍋
え~び~しでぃ~♪ といえば誰でも知っている曲「ABC ソング」。皆さん、どこまで歌えますか?
我々は英語を母国語としないので、多くの場合において「ABCDEFG」までを歌って終わりです。ですがちゃんと最後まで歌うと不思議なことに気がつきます。
「ABCDEFG」まで歌ってまず一息つきます。出だしは普通のペース。その後は「HIJK」まで同じペースだったのに何を思ったのかここから加速して「LMNO」を2倍の速度で歌います。そしてPでまた一息。なんか不思議ですよね。ずっと同じペースで歌えば良いのに…
私は緊急医を長年続けた経験からABCソングを作った作曲家の気持ちがわかります。皆様に解説いたしましょう。
「ABCDEFG」まで歌って一息つき、作曲者は思ったワケです。「今日は調子いいぞ」と。なので次の「HIJK」を歌っている時に「ここはいっ ちょ、頑張って歌ってやるか」と張り切り「LNMO」を2倍の早さで歌います。しかし「P」で一息入れたときにまた思ったのです。「ちょっとやりすぎたか な。疲れたなー」と。
その後の歌の流れが彼の疲れを証明しています。なんと「QRS」まで歌ってもう休みます。早過ぎです。ここで体力の回復を図ったのでしょう。ですか 彼はこの短い間に体力を回復するには歳を取りすぎていました。「STU」後でも休むは、「W」にいたっては他のアルファベットの2倍の時間を掛けてしまう とは、彼の人生はいったいなんだったのでしょうか。
「Y」と「Z」の間に謎のため息を入れてしまうことについては、もはや触れないことにしましょう。彼の主治医はきっと言うでしょう。「彼のことはもうほっといてくれ」と。