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	<title>THADAS’ Blog &#187; 仕事</title>
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		<title>過労、発熱</title>
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		<pubDate>Thu, 25 Nov 2010 11:03:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あわわっち</dc:creator>
				<category><![CDATA[仕事]]></category>
		<category><![CDATA[発熱]]></category>
		<category><![CDATA[過労]]></category>

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		<description><![CDATA[昨日、突然熱が出た。
オフィスで仕事をしていたら、午後悪寒がし始めた。
最近偏頭痛対策ですっかりお世話になっている市販のタイレノールを服用してしのいでいたのだが、具合は悪くなるばかり。
19時にオフィスを出た。
屋外に出たらどうだろう。
もう寒くて寒くて震えが止まらない。
とても電車になど乗れる元気は無いので、速攻でタクシーを捕まえて帰宅した。
家に帰り熱を計ったら38度5分。
悪寒や寒気がする筈だ。
バファリンを飲んで寝た。
今日は夕べより具合は良いが、頭がガンガン痛む。
咳や鼻水、下痢
といった症状は無い。
風邪というより過労か。
おしまい。
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		<title>ラスベガス</title>
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		<pubDate>Mon, 22 Nov 2010 14:05:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あわわっち</dc:creator>
				<category><![CDATA[仕事]]></category>
		<category><![CDATA[Hotel]]></category>
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		<category><![CDATA[ラスベガス]]></category>

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		<description><![CDATA[ラスベガスに行ってきました。
先週の火曜日の夕方に日本を発ち、日曜日の夕方に戻ってきました。

ラスベガス。
Las Vegas.
アメリカ西部の砂漠の上に（無理矢理）作られた、ギャンブルとショーの街。
現地のホテルに4泊しました。
いわゆる、4泊6日という旅程ですな。
あっ、仕事でです。
Business Tripです。出張です。
俺様の会社は米国系外資系企業なんですが、会計年度が11月から始まるという変わった会社でして、年度初めのKickoffが、このラスベガスで行われたのでした。
自身3度目のラスベガスで、その全てがこの年度初めのKickoff Meetingに参加するための滞在です。（近年、景気が悪すぎた昨年という例外を除いて、ほぼ毎年ラスベガスでこの催しをやってるわけです。）
個人的に何だかとっても不思議だなぁと感じることがあります。
というのは、10代の頃からアメリカ本土に行くなら、まずはロサンゼルス、そしてニューヨーク、更にはサンフランシスコ、シカゴ、マイアミなんて優先順位を漠然と付けていた訳ですよ。当然のことながらハリウッド映画とロックの影響な訳ですが。
ラスベガスなんて、そのランキングになんて入っていなかったし、ずっと歳を取ってから、ニコラス・ケイジの「リービング･ラスベガス」を観て興味を持った程度だった訳です。
ところが蓋を開けてみたら、まぁまず行くことはないだろうと思っていたラスベガスに、既に3回も行ってるなんて、なんだか不思議な感覚です。
でっ、
行ってみてどうだって話なんですが・・・
実に楽しい街なんですよ、これがまた。
生活感が全くないんだよね、街全体に。
もともと無反省な国民性を持つアメリカ人が、日常を忘れて楽しむために作った無反省な街なわけですから、とにかく無反省なんですよ。
至る所にカジノがあって、そこに行けば死ぬ程ギャンブルが出来る街だって思うでしょ？
それは決して間違いじゃないんですけど、実はもっと凄くて、飛行機をマッカラン空港で降りた瞬間にターミナルには既にスロット台が設置されてますんで、ラスベガスに着いた瞬間にギャンブルが出来るんです。
逆に言えば、ラスベガスを発つギリギリの直前までギャンブルが出来るという訳。
さて、ホテルですが・・・
今回Kickoffのミーティング自体は、一昨年に滞在したVenetian Hotelで行われたのですが、今回世界中から俺様の会社の人間が1万数人規模という単位でここを訪れたために、宿泊先としてこのホテルだけでは収まりきれず、俺様が把握しているだけでも、
　Venetian
　Treasure Island
　Wynn
　Trump
に分散して宿泊しておりました。
俺様は、ラスベガスには珍しい、カジノの無いホテルであるTrumpが割り当てられました。
（でも、夜な夜なVenetianのカジノでSex &#038; The Cityという台にハマっていましたが・・・）
このTrumpですが、カジノが目的でラスベガスを訪れる人にはお勧め出来ません。
理由は簡単です、第一にカジノが無いからです（笑）
夜中までルーレットなり、スロットに勤しんで、さっと部屋に上がって寝たいじゃないですか？
あるいは眠れぬ夜には、1時間だけカジノに行って楽しんでくるなんてしたいじゃないですか？
それが出来ません。
しかも、新規開発されて作られた区画にある都合上、他のホテルから余裕で1ブロック離れてるんですよ。しかも、その道が人通りが無くて暗いんです。
なので、夜は近くてもタクシーに乗って移動することになります。
タクシーの初乗りは、3ドル30セント（だったかな？）なんだけど、結構メーターがガンガンすぐ上がるので、徒歩で15分～20分ぐらいの距離にあるVenetianからでも、6ドル、7ドル平気で掛かります。Tipも含めるともう1ドルって話です。
これがちょっと鬱陶しいですね。
コンセプトがコンドミニアムみたいなので、そういうのがお好きな人にはいいかもと思います。
でも、レンタカー借りて食材を買いに行く必要がありますね。近所にスーパーとか全く無いですし。
最後に、ラスベガスって無反省だなぁ～って、つくづく感じたエピソードを。
今回エアーは、UA（United Airlines）でした。
行きはサンフランシスコ経由でラスベガスに入ったのですが、マッカラン空港で荷物を受け取ったら、俺様のスーツケースが思いっきり壊れていました！！ががーーん。
速攻でUAのBaggage Claimに文句を言いに行ったら、特に交渉する必要も無く、代替のスーツケースを提供されることで話の片が付きました。
納得が行きませんでしたが、長いフライトでヘトヘトだったこともあり、それで手を打ちました。
応対してくれた優しそうなオッサンに、
　You know my suits case is broken.  I think it&#8217;s a bad day.  Do you think it&#8217;s a good day for gambling or bad day for gambling?
と困憊しながら訊いたら、
　It&#8217;s always good day for gambling in this city.
とキッパリ言われました！！
流石ラスベガス！と脱帽。
おしまい。
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		<title>Ho un sogno</title>
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		<pubDate>Thu, 26 Aug 2010 14:21:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あわわっち</dc:creator>
				<category><![CDATA[仕事]]></category>
		<category><![CDATA[生活]]></category>
		<category><![CDATA[夢]]></category>

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		<description><![CDATA[この間友達と飲んだ。
俺様と同世代の友達なので、ゆうたら、どちらもアラフォー親父。
でもその時の会話は、何故かもっぱらお互いの将来の夢だった(笑)
最近めっきり外でお酒を飲むことが少なくなった俺様なんだけど、その友達と珍しくお互いの仕事の都合がついたので、待ち合わせて飲みに行くことに。
平日なんで軽めにサクっと2時間ぐらいで、という約束で。
会社の愚痴の一つも聞いて貰おうと思っていた俺様だが、もっぱら会話がお互いの今後の&#8221;夢&#8221;だったので、グダグダ愚痴る暇も無く(笑)
お互い社会人だし、こんなご時世なので、自分たちがそれぞれ仕事上で置かれている状況にはネガティブな要因というものは少なくない。でも、そこは大人として冷静に受け止めつつ、今後どんな方向に踏み出していこうか、ってことを熱っぽく語りあってしまった(笑)
己というIdentityを再定義し、自分がやりたいことをデザインする。
もちろん不安も一杯あるし、夢が叶う、やりたいことが実現する保証なんてどこにもないし、大体自分たち自身の中にだって、成功する自信や成功させてやるという覚悟、どうなるんだろうという不安といった、相反する感情が渦巻きつつ同居している訳で、それは間違いなくカオスなんだけど、何故か、「こうしたいんだよね、こうなりたいんだよね」っていう希望を口に出して話していたら、何だかどんどん元気になっちゃって、至極愉快であった。
当然の如く、当初２時間の予定が４時間程になり、電車がなくなる前に慌てて帰宅。
俺には夢がある。
イタリア語で、
　Ho un sogno.
と言います。
おしまい。
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		<title>I know the secret</title>
		<link>http://www.thadas.com/blog/2010/07/28/i-know-the-secret/</link>
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		<pubDate>Tue, 27 Jul 2010 22:07:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あわわっち</dc:creator>
				<category><![CDATA[その他]]></category>
		<category><![CDATA[仕事]]></category>
		<category><![CDATA[双子]]></category>
		<category><![CDATA[姉妹]]></category>

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		<description><![CDATA[先週、俺様の上司の上司であるオーストラリア人Aさんが来日していたことは、このブログでも触れた。
そして、その人の奥さんは双子で、その双子の片割れである姉だか妹だかは、ウチの会社の別の人Bさんの奥さんであることにも触れた。
でもって、今週は、そのBさんが来日している(笑)
このBさんだが、前から顔は知ってたけど直接話をしたことが無く、昨日のミーティングで初めて口をきいた。
ミーティングの冒頭のやりとりで、彼の持つ知識や専門性から考えると、ちょっと歪んだ形の命令系統のラインにいることが分かった。
そこんとこについて、事情を説明するBさん
　「実は、ちょっと前まではAさんの部下で、そっちの方が自然なラインなんだけど、実は彼の奥さんの妹(だか姉だか)を奥さんに貰ったんで、身内が上司部下になるのは社内規定に違反するってことで、こういう組織形態になったんだよ。」
と簡潔に説明してくれた。
なので、俺様が、
　「聞いたよ、聞いた。知ってる、知ってる。自分の奥さんとAさんの奥さんの見分けが付かないんだって？」
と冗談を言ったら、
　「そう、その通り。ハッキリ言って分からない。でも、僕だけは見分ける秘訣を知ってるんだよ(I know the secret)」
とニコニコしながら応えてた。
やっぱり、同僚同士で双子を奥さんにもらうっていうのは、なんか状況として笑える。
おしまい。
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		<title>I think so</title>
		<link>http://www.thadas.com/blog/2010/07/24/i-think-so/</link>
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		<pubDate>Fri, 23 Jul 2010 15:03:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あわわっち</dc:creator>
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		<category><![CDATA[外資系]]></category>
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		<description><![CDATA[今週上司の上司が来日していた。
このブログでも何度か触れてきたが、俺様は米国系外資系企業の日本法人にお勤めしている。
でもって、上司の上司の一人は外人である。
その外人さんにまつわる、ちょっとだけ笑えた話をご紹介したい。
さて、
お伝えしたい主題から話が逸れるのだが、
上記の&#8221;一人は&#8221;という微妙な表現について、ちょっと説明しておきたい。
外資系企業にお勤めの経験がある方にはシックリ来るかもしれないが、これから外資系企業への就職・転職をお考えの方向けに、参考情報としてちょっと触れておきたい。
(とっとと本題に戻りたい人は、こちらをどうぞ)
外資系企業の多くは、組織が縦割りである(と言っても過言では無いと思う)。
製品やサービス単位で事業部(Business Unit)が組織されていて、そのBUとそれを構成する内部の部署は、ローカルな現地法人にも設置されているし、その上部組織であるリージョン(＝環太平洋地域とか)にも設置されているし、更に上部組織であるWW(ワールドワイド)にも設置されているのが常である。
つまり、相似形組織が各階層に存在する。
で更に言うと、どういう命令系統が発生するかというと、俺様の場合を例に採ると・・・
俺様はプリセールス・コンサルタントの部署に所属するコンサルタントで、上司は日本人でこのコンサルタントの部署を取りまとめている本部長さんである。
更にその上司は、一義的には日本法人にお勤めの、日本人の事業本部長である。
でも二義的には、環太平洋リージョンのプリセールス・コンサルタントの本部長というのも、俺様の上司の上司として存在している。
ここに出てくるその日本人の事業本部長の上司は、一義的にはその上にいる日本法人の統括本部長になるんだけど、二義的には環太平洋リージョンの事業本部長が上司になる。
統括本部長の上司は、一義的には日本法人の社長ということになるけど、二義的には環太平洋リージョンの統括本部長が上司になる。
こんな感じで、各階層で国内の上司と、国外の上司が存在する。
この各階層での一義的な命令系統をSolid Line(実線)と呼び、二義的な命令系統をDotted Line(点線)と呼ぶ。
(勤め先(ロケーション)は国内でも、自分のポストのコストは海外がFundしてたりすると、逆に国外向けがSolid Lineで、国内向けがDotted Lineになる命令系統なんていうのも、実はザラである)
外資系企業(の多く)は、国内で閉じるSolid Lineの連鎖と、どこかの階層で国外に飛び出すDotted Lineという、それぞれ違う文化・背景を持つ2方向からの命令をこなすことになるというのが通例だ。
参考になりますでしょうか？
話を本題に戻します。
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		<title>高層ビルからの眺め</title>
		<link>http://www.thadas.com/blog/2010/06/18/shinjuku-skyscraper/</link>
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		<pubDate>Fri, 18 Jun 2010 14:55:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あわわっち</dc:creator>
				<category><![CDATA[仕事]]></category>
		<category><![CDATA[生活]]></category>
		<category><![CDATA[トロ]]></category>
		<category><![CDATA[消費者支出]]></category>
		<category><![CDATA[研修]]></category>
		<category><![CDATA[雛鮨]]></category>
		<category><![CDATA[高層ビル街]]></category>

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		<description><![CDATA[先日、2日間に亘って午後中一杯を新宿西口の高層ビルで過ごしました。
目的は、会社の研修です。
研修内容は、ウチの会社から委託されて、顧客向けのプレゼンテーションを共同開発したアメリカの会社があり、そこの人(←アメリカ人)が日本に来て、2日間に亘ってそのプレゼンのコンテンツの使い方を習得させるべく、ロールプレイなんぞ交えながらトレーニングをするっていう物でした。
俺様は、どういう訳か受講生としての参加ではなく、そのアメリカ人が持ってくるトレーニング内容をその研修の前日に、1日早く(たった1日！)理解して、会社の同僚に伝えるという役回りでした(汗)
まっ、研修のことはどうでも良いんですけど、借りた会場からの眺めが素晴らしかったので、それを載せます。
そのアメリカ人が、赤坂方面を指さして、
　「あそこは有名なダウンタウンか？」
みたいなことを訊くので、有名な高層ビル街って言ったら、今我々がいるこの新宿だよって答えたんだけど、こうやって見ると赤坂って今や高層ビル街になったんだなぁーと思った。
さて、そのアメリカ人なんだけど、ベジタリアンなんだが魚は肉じゃないっていう謎の主義の人で、寿司が食いてぇ、寿司が食いてぇって言うので、マルイ･アネックスの中にある雛鮨に連れて行って、食べ放題で食べさせてやったら、「もうこれ以上食えねぇ～」と言いつつ(←相当量食ったけどね)、凄く感激していた。トロを一度にこんなにたくさん食べたのは、生まれて初めてだ。夢が叶ったとまで言った。
ちなみに言うと、その人はどんなジョークにも大笑いする陽気な人だった。
雛鮨の帰り、滞在先の新宿西口のホテルまで歩いて帰ると言うので、「道は大丈夫か？分からなかったら、その辺の人に遠慮無く訊くんだぞ」と俺様の先輩がアドバイスをしていたので、
　「日本で人に道を尋ねる際のお作法を教えておいてやろうか？」
と俺様が救いの手を差し伸べると、
　「おおぉぉ、是非頼む、どうしたら良いんだい？」
と渡りに船ってな表情をするので、
　「道を訊く前に、その人に寿司を奢るのがこの国のマナーだ！」
って言ったら、俺様の肩をガシガシ叩きながら、ゲラゲラ笑っていた。
日本のGDPが海外輸出頼みで、かつその多くがアメリカの消費者支出によって支えられてきたことが、何となく理解できたような気がした。まるで物事の本質を、高いところからの鳥瞰により捉えたが如く。
おしまい。
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		<title>フリーミアム</title>
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		<pubDate>Fri, 07 May 2010 15:01:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あわわっち</dc:creator>
				<category><![CDATA[仕事]]></category>
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		<category><![CDATA[freemium]]></category>
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		<category><![CDATA[ニューズウィーク]]></category>
		<category><![CDATA[フリー]]></category>
		<category><![CDATA[フリーミアム]]></category>
		<category><![CDATA[ルパート・マードック]]></category>

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		<description><![CDATA[フリーミアムという言葉があるのをご存じか？
英語ではfreemium と綴ります。
知らなくても当然です。俺様も昨日知ったのですし(笑)
この言葉はそもそも造語で、Free と Premium をくっつけたモノ。最近出来たんですから、知らなくて当然！
ただ(free)の価値
ある日、ビジネス･パートナーのひでお君と会社帰りの総武線でお喋りをしている際に、彼が
　「ただ(無償・無料)っていうのは、もの凄い価値があることなんですよ」
と熱っぽく語ってくれた。
ほほー。
「例えばね。100円の割安感のあるケーキと、1,000円の高級感のあるケーキがあったとします。どっちを選択します？」
なるほど、面白い質問だなぁ。
(あなたなら、どっちを取ります？)
「全員が全員とは言いませんし、必ずいつもそうだとも言い切れませんが、安くても不味い物を食べるぐらいなら、多少奮発してでも美味しい物を食べたいという心理が人間には働きます。そう感じて、実際そのように行動する人が少なからず存在します。」
お財布に余裕がある時だったら、俺もそうするだろうなぁ。
1,000円のケーキに1,000円分の価値を見出したって不思議はないね。
なおも彼は続けます。
「これが、50円と1,000円のケーキの比較だとしても、傾向にさほど変りがないと思います。」
そうかも知れないね。
100円 &#8211; 50円 = 50円 の差額なんて、何のその。
「では、
　これが、
　0円と1,000円の比較だったらどうでしょう？」
おおっ！
「こうなると、人は圧倒的に0円を選ぶそうです。理由は単純。ただ(無料)だから。」
ふむふむ、そうだろう、そうだろう。
「つまりね、0円は、50円や100円と50円分だけ、100円分だけの価値の差があるんではなくて、&#8221;ただ(無料・無償)&#8221;ってことには、それ以上の圧倒的な価値(魅力)があるってことなんですよ。これが&#8221;ただ(free)の価値&#8221;なんですよ。」
おおっ！言われてみれば、確かにそうだ！
流石哲学科を卒業している奴は言うことが違うな！
と感心した。
この場合は、無料(＝Free)が持つ圧倒的な価値(＝Premium)だなぁ。
ところでその、
　ただ(無料)の価値
って何だろうね？
]]></description>
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		<title>ロッキー</title>
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		<pubDate>Fri, 30 Apr 2010 15:05:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あわわっち</dc:creator>
				<category><![CDATA[仕事]]></category>
		<category><![CDATA[映画レビュー]]></category>
		<category><![CDATA[シルべスター･スタローン]]></category>
		<category><![CDATA[ロッキー]]></category>
		<category><![CDATA[特別編]]></category>

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		<description><![CDATA[ロッキーを観ました。
そう、ロッキー･バルボアのロッキー。
イタリアの種馬のロッキー。
シルベスター･スタローン主演の映画、ロッキー。
映画「ロッキー」を改めて観たキッカケ
何で改めてロッキーを観たかというと、息子アラン（長男・8歳）が観たいと言ったからです。
最近TV CMに、Survivor のEye of the tiger が使われてますよね。缶コーヒーのCMかな？
あれを聴いたら、久しぶりにちゃんと聴きたくなってYoutubeで検索しました。
どうせなら動画が付いている方が良いだろうってことで、となると当然画面はロッキーになるわけですよ。なんつったってロッキー3の主題歌なんだから。
そこへ飛びついてきたのがアラン。PCのディスプレイにかじりつき、
　「何これ？何これ？ボクシング？ボクシング？」
と興味津々です。
ロッキー4の主題歌である、同じくSurvivor のBurning Heartを視聴したり、ご存じBill Conti のロッキーのテーマを視聴したんだけど、もうロッキーに夢中です。
その後一緒に風呂に入ったんだけど、その間も筋書きを教えてくれ、教えてくれとしつこいです。Star Wars の時と完全に同じパターン（笑）
一瞬忘れかけてたんだけど・・・
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		<title>ああスワン・・・</title>
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		<pubDate>Fri, 30 Apr 2010 01:33:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あわわっち</dc:creator>
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		<category><![CDATA[笑える話]]></category>
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		<category><![CDATA[不忍池]]></category>
		<category><![CDATA[動物園]]></category>

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		<description><![CDATA[昨日4月29日は「昭和の日」で祝日。
すなわち、学校や多くの会社はお休みでしたね。
でも、俺様は出勤でした・・・
朝の9時から会社の会議室に15人程で集められ、もちろんやることと言えば、会議・・・
昼食もまとめて注文してもらったお弁当をさっと食べて午後の部再開。
結局18時半ぐらいまで掛かりましたかね。
解散後は、自席に戻って月末の処理。
まあ、これは前日お休みを頂いたから故の残務処理なんだけどね。
21時に会社を後にしました。
さて、家に帰って、リーダ（妻）に、今日は何して過ごしたのか？と問うたところ、上野動物園に行ったという。ふ～ん。動物園ねぇ。珍しいなぁ。
詳しく聞いたら、本当は不忍池に行き、スワンに乗りたかったらしい。
分かります？スワン。
あの池がある公園にある、水上自転車とでも言えば良いんでしょうか、ペダルを2人で漕ぐボート。
白鳥を模っているので、通称スワン。
不忍池にもあるんですよ、スワンが。
そこに子供達4人（長男・8歳、長女・6歳、次女・4歳、三女・2歳）を引き連れて行ったらしい。
スワンの乗船定員は、杓子定規に言うと3名らしい・・・
でも、ウチの子達は4人いる・・・
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		<title>What a wonderful world !</title>
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		<pubDate>Thu, 29 Apr 2010 14:36:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あわわっち</dc:creator>
				<category><![CDATA[グルメ]]></category>
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		<category><![CDATA[J.S. Bugers]]></category>
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		<category><![CDATA[カラオケ]]></category>
		<category><![CDATA[ソナム]]></category>

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		<description><![CDATA[昨日28日（水）、カラオケに行きました。
14時半過ぎから20時近くまでの5時間！
そう！真っ昼間から。
俺様の勤める会社は、決算年度が11月～10月なので、4月末は上半期の期末となります。
米国系企業なので、SOX法の絡みもあり、売り上げ計上に関する内部統制は強烈に効いていて、出荷する製品手配の締め日（＋締め時刻）が過ぎてしまうと、当四半期での売り上げ計上は一切出来なくなります。逆に言うと、締め日が過ぎるとやることがなくなるエアポケットが出来ます。
特に俺様のようなコンサルタントや技術者は、営業と違って手配処理に直接関与しないので、締め日の後はホッとする一時です。
前置きが長くなりましたが、俺様の所属するチームで、28日に有給休暇を取得できる人は、たまには皆で休んで一緒に遊ぼう！という企画になりました。
残念ながらアポのスケジュールの調整が付かなかったお二方を除いた5人で、昼間から遊びに行きました。
本当は、お台場の潮風公園でBBQをする予定だったんだけど、折からの雨と風で断念し、誰だ？日頃の行いの悪い奴は！！と見定め切れぬ誰かを心の中で罵りながら、方針を変えて韓国料理を食べに行くことからレジャーをスタートしました。
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