コンプレックス・セールスとはどういうものなのかは、別途解説、説明させていただきました。法人営業に関わる営業職の方やコンサルタントの方の、何がしかの一助になれば幸いです。(「コンプレックス・セールスとは」参照)
さて、ここではコンプレックス・セールスと質問話法のフレームワークである、「SPIN」 の関係について述べたいと思います。 › 続きを読む
Tags: SPIN, コンプレックス・セールス, ニーズ, ハスウェイト社, 技術, 聴く, 自覚, 課題, 質問, 質問技法, 質問話法
ここでは、コンプレックス・セールスとは、そもそもどういったものなのかを解説、説明したいと思います。
(コンプレックス・セールスがどういう物か既に良くご存知で、質問話法との関係を知りたいという方は、「コンプレックス・セールスと質問話法(SPIN)の関係」をご覧いただくと良いかも知れません。)
最近営業職になったという方も、あるいは何年も営業をやられているという方も、あるいはセールスではないがコンサルタントだという方も、プリセールス(営業支援)の技術者だという方も、ご自身の従事するセールス活動が コンプレックス・セールスなのか? という点をぜひ見直していただきたいと思います。 › 続きを読む
Tags: B2B, コモディティ化, コンプレックス・セールス, シンプル・セールス, 企業価値, 利益, 営業, 提案
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ここでは、コンサルタントや営業職に限らず、社会人として、ビジネスパーソンとして役立つフレームワークについてご紹介します。
さて、 経験上、物事を効率よく考えるにあたって、フレームワーク(考えの枠組み)を適用、活用することは、非常に有効です。 何故なら、まずは一通りの考察をしたい際に、フレームワークに従って考えれば、抜けや漏れが無くなるからです。その後熟考を重ねる、特殊事情を考慮したいという場合でも、一巡目はこれで十分です(むしろ、特殊要因が浮き彫りになって助かるケースも)。 › 続きを読む
Tags: assumptions, background, BOSCAR, constraints, objectives, reporting, scope, ほうれんそう, フレームワーク, 仕事