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	<description>身の回りの出来事を多面的に考察</description>
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		<title>許せない</title>
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		<pubDate>Sun, 07 Mar 2010 06:35:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あわわっち</dc:creator>
				<category><![CDATA[子育ての記録]]></category>
		<category><![CDATA[娘]]></category>
		<category><![CDATA[怪我]]></category>
		<category><![CDATA[故意]]></category>
		<category><![CDATA[昭和通り]]></category>
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		<category><![CDATA[警察]]></category>
		<category><![CDATA[転倒]]></category>
		<category><![CDATA[過失]]></category>

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		<description><![CDATA[先日、とてもでないが許せない出来事があった。
金曜日の夕方の出来事。
生涯で5本の指に入る。いや3本の指に入る不快な出来事だ。
金曜日の午後、お客様向けのセミナーがあり、俺様はそこへアテンドをし、お客様も含めた立食形式の懇親会を済ませて、夜9時頃帰宅した。
家に帰ると
　「今日は（2歳になる三女の）アマンダに大変なことがあったのよ。」
と、リーダ（妻）が言う。
　えっ？
詳しく聞いてみると・・・
その金曜日の夕方、保育園に俺様の母が代わりに自転車でアマンダを迎えに行ってくれた。
アマンダを受け取り、その帰りに昭和通りのところで信号待ちをしていた。
自転車の脇に立ち、アマンダが子供用のシートに乗った自転車を両手で支えて、横断歩道の信号が青になるのを待っていたのだが、通行人の何者かが、通りがかりに母の死角で、自転車をなぎ倒したらしいのだ。
不意を突かれたため、当然自転車は倒れ、アマンダはおでこを地面に打ち付け大泣き。
そばにいた親切な方が、慌てて自転車を起こしてくれたようなのだが、あまりに突然の出来事で母も取り乱してしまったみたいで、
　「追いかけて捕まえましょうか？」
と言って下さったその親切な方の問いかけにもまともに応じることが出来ず、家の前まで付き添って下さったその方の連絡先も訊かずに、なにはともあれと帰宅したとのこと。
幸いアマンダはおでこにたんこぶが出来たのと、擦り傷が出来た程度で大事には至らなかったのだが、許せない。その通行人許せない。
俺様が帰宅したその9時頃になってから、リーダにアマンダを連れて警察署に行かせた。
ちゃんと出来事のエビデンスは残しておくべきだと判断したからだ。
ホントは俺様が行きたかったのだが、前述の通りその日は仕事でお酒を飲んでしまっていたので、不快な出来事の後に、これ以上不快なイザコザが酒が絡んで起こっても嫌なので、リーダに行って貰った。
行かせたは良いが、リーダも当事者でないし、母も死角を付かれ、自転車を倒す様を見た訳でなく、オマケにすぐ逃走されたし、目撃者の連絡先も分からずという状況。
警察は警察で例の如く頼りにならない。
署内でのたらい回しも含めて1時間半も掛かって結局被害届は出せないと言い出す始末。
これでは事件性が低いってか？
翌土曜日の朝、母に再度実家から来て貰い、当事者である母とリーダで再度警察署に行ってもらったところ、よくよく話を詰めたら、そのポイントは道路一つを隔ててその署の管轄でないことが判明し、隣の署にパトカーで移動して、再度取り調べ再開。
まぁ、そんなこんなで届けだけは出しましたが、いわゆる泣き寝入りということになりそうな雲行き。
子を持つ親御さんなら誰でも同じ気持ちになられると思いますが、腹が立ちます。
目撃情報が少ないため、故意なのか、過失なのかがハッキリせず、警察の対応が曖昧になってます（と素人の目には映ります。）
でも、そんなことはどうでも良いんです。
2歳の娘が自転車ごと転ばされて、顔に怪我をしたんです。
その事実は事実です。誰かの故意だろうと、過失だろうと、起こった出来事です。
不快です。
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		<title>TDL</title>
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		<pubDate>Wed, 03 Mar 2010 22:43:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あわわっち</dc:creator>
				<category><![CDATA[子育ての記録]]></category>
		<category><![CDATA[TDL]]></category>
		<category><![CDATA[保育園]]></category>
		<category><![CDATA[卒園]]></category>
		<category><![CDATA[東京ディズニーランド]]></category>

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		<description><![CDATA[長女のアンドレアは年長なので、もうすぐ保育園を卒業だ。
今日は卒園日帰り旅行に行った。
今の家に引っ越してきてから5年間通った保育園も来週には卒園式。
今日はお母さん方の企画で東京ディズニーランドに行った。
要は、お仕事の都合がついて休みが取れるお母さんは、保育園を休ませて1日TDLに行こう！の企画である。
うちのリーダ（妻）も俺様も休みは取れなかったんだけど、優しいお母さん（←先日バレンタインデーに我が家に唐揚げを大量に持ってきてくれた！）がいるもんで、「ウチのとアンドレアちゃんと一緒に連れてっちゃうわよ！」ってな訳で参加できることになった。
さて、どんな顔して帰ってくることやら。
またご報告します。
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		<title>スクラム番長一家来訪</title>
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		<pubDate>Mon, 01 Mar 2010 14:51:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あわわっち</dc:creator>
				<category><![CDATA[ラグビー]]></category>
		<category><![CDATA[笑える話]]></category>
		<category><![CDATA[スクラム番長]]></category>
		<category><![CDATA[ワセダクラブ]]></category>
		<category><![CDATA[来訪]]></category>

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		<description><![CDATA[昨日2月28日(日)に、スクラム番長一家が我が家に遊びに来てくれました。
今日はそのお話。
スクラム番長とは、ウチの長男アランと番長のご長男ファイン君が、ラグビスクールのチームメートってご縁でお友達になったのだが、実は昨年番長の集い(詳細はこちら)を敢行した際に、スクラム番長に、それはそれはたくさん奢ってもらっちゃったのでした。しかも俺様の会社後輩である文系番長までご馳走になっちゃって。
更に、当夜どう勘定を済ませたのかが、深い深い酔いの霧の中、記憶がまるで曖昧で、翌日文系番長に会社で事の次第を聞くまで、その辺も理解していなかった在り様、そんな俺様(←ちょっと韻を踏んでみた)。
これはいかん、このままではセクハラ番長の名が廃るということで、番長の奥様のハナちゃんに上井草グラウンドでお会いした際(ご本人は仕事で不在)に、
　「心苦しいのでお返しがしたいのですが」
とお伝えしたところ
　「別に良いんじゃないんですかぁ～。奢らせとけばぁ～」
ってな感じの、墓石も真っ青になるぐらいの冷たい反応・・・
　や ・ ば ・ い
そういやースクラム番長、その一緒に飲みに行った時、俺様をタクシーで送ってくださった後、2時頃に酔って帰って
　「あんた昭和のお父さんかぁ～」
って言うぐらい傍若無人な振る舞いをし、ハナちゃんから「うるさい・臭い・ずるい」との3段シュプレヒコールを喰らったって言ってたなぁ。このまままた同じ形で飲みに行ったら同じ轍を踏んでしまうということで、一家揃って我が家にご招待という運びになったのである。
　え ・ ら ・ い
流石俺様、名コンサルタント！問題解決能力に長けてること、長けてること(笑)
で、
日程を調整させてもらった結果、2月28日(日)ならご都合が良いということで遊びに来ていただいた。
どんな風に過ごしたかというと・・・
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		<title>花粉症</title>
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		<pubDate>Fri, 26 Feb 2010 13:22:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あわわっち</dc:creator>
				<category><![CDATA[健康]]></category>
		<category><![CDATA[アレルギー]]></category>
		<category><![CDATA[医者]]></category>
		<category><![CDATA[花粉症]]></category>

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		<description><![CDATA[どうも、2，3年前から花粉症デビューしたらしい俺様。
「したらしい」なんて言ってるってことは、ちゃんとアレルギーのテストをしてないってことなんです。
2年ぐらい前に家の近所の町医者で、検査は受けたんだけど結果は聞きに行ってないんだよね。
何ていう名前の医者かは言わないけど、腹が立つ医者なんだよね、これが。
方針が気に入らない。
薬の処方量が滅法少ないんだわ。
この医者にかかると、診察されて、薬を処方されるけど、それが少量で、2日後とか3日後とかにまた診せに来てくださいって言われるのよ。
頻繁に症状をチェックしてくれるって言えば聞こえは良いけど、忙しい身としては持たないよね。
ウチみたいに、子供が4人もいて、両親共働きだと、もう大変！
(まぁ、4人を食わせていくために共働きなんだけど、現実は・泣)
子供なんてしょっちゅう風邪を引く動物なわけだけど、その度に平日に2回ずつ診て貰うなんてあり得ない訳よ。家庭が回りません。
でもまぁ、なるべく物事の良い面(＝可能な限り子供が飲む薬の絶対量を減らすことが出来る)を見るようにして、それぐらいまでは我慢してたんだけど、その2年前に、俺様自身が風邪か花粉症かハッキリしない症状で、アレルギーの血液検査を受けた訳よ、その医者で。
結果が出ますから2日後に来てくださいって言われて、2日後に行ったら、「まだ検査結果が出てません！」ってシレーっと言われて、「オイオイ！こっちは朝から、子供を保育園に送った後、会社行く前に時間作って、こうして来てるんだけどぉ～」と、あまりに呆れ果てて、もうその医者に行くのは止めた。
なので、花粉症か否かはハッキリしていない。状況証拠だけだ。
困るのは、どうも花粉の季節になると、俺様は体が熱っぽくなる。
風邪の引き初めのように、体が火照って怠くなるんだよね。
これが、すごく辛い。
夕べもその症状に見舞われ、夜は早々に寝たけど、今日も1日辛かった。
明日の土曜日、最近行ってる医者に行って、検査して貰ってこようかしら。
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		<title>その人の真実</title>
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		<pubDate>Tue, 23 Feb 2010 15:05:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あわわっち</dc:creator>
				<category><![CDATA[仕事]]></category>
		<category><![CDATA[生活]]></category>
		<category><![CDATA[二条彪]]></category>
		<category><![CDATA[藤沢久美]]></category>

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		<description><![CDATA[昨日2月23日にセミナーに参加してきました。
そこでのお話。
実は昨年から
　「台東区若手経営者サポートセミナー」
というのに、面白半分で参加してきた。
当THADAS.comの共同管理者である、ひでお君と。
経営者でもないのに(笑)
月2回の区役所通い(笑)
9月開講で月2回ぐらいのペースで全10回開催されたのだが、昨日がその10回目、最後であった。
二条彪先生という、中小企業の後継社長を専門にした経営コンサルタントを、外部講師としてお招きして、毎回2時間ずつ行われてきた物である。
俺様は中国(広州)への出張とのバッティングで1回お休みした以外は全部出席した。
(10回参加できれば、皆勤賞をいただけたのにぃ～・・・)
二条先生はご自身のビジネスとして上述のお仕事を生業とされているのだが、中小企業診断士の資格をお持ちであったり、心理学に造詣が深かったりと、中小企業の経営者、従業員に限らず、ビジネスパーソンとして、極めて普遍的な理論、ノウハウ、マインドセットを分かり易い言葉で説明して下さるありがたいオジサンだ。
さて、昨日のフィナーレは、藤沢久美さんというシンクタンク・ソフィアバンクの副代表を務めていらっしゃる女性がゲストとして来られて、色々とお話をしてくださった。
全て感銘を受ける話ばかりで、お話を伺っていて、実は目頭が熱くなったのだが、非常に印象に残った言葉として、
　”その人の真実”
というのがあった。
真実は一つではない。
その人、その人が至る結論が異なっていても、全く問題はない。
&#8220;その人の真実&#8221;があるのだから。あなたの結論はあなたのもの！というお話だった。
う～ん。深いです。
とても勉強になりました。
今日は駄文をダラダラと書かず、ココまでにしたいと思います。
(ひでお君と区役所での打ち上げ後、更に2人で上野の駅前に移動し、打ち上げ2次会として、一杯やりながらお寿司を食べてきたので、とても眠い・・・)
おしまい。
]]></description>
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		<item>
		<title>平成22年2月22日</title>
		<link>http://www.thadas.com/blog/2010/02/23/22-2-22/</link>
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		<pubDate>Mon, 22 Feb 2010 15:02:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あわわっち</dc:creator>
				<category><![CDATA[ラグビー]]></category>
		<category><![CDATA[平成11年11月11日]]></category>
		<category><![CDATA[平成22年2月22日]]></category>

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		<description><![CDATA[昨日は、平成22年2月22日でしたね。
長男のアランは、学校のクラスが2年2組なので、
　平成22年2月22日の2年２組で、２時２２分にどうしよう？
なんて、朝から意味もなく興奮していた。
会社ラグビー部の先輩で、ユタカさんって人がいる。
秋田のナマハゲが有名の地方出身なんだけど、花園出場経験もあり、高校秋田代表だったというので、かつてはラグビーのそれなりの実力者であった。
ただ、多くのラグビー関係者、特にフォワードに多く見られる傾向であるが、この人にもちょっと痛い側面がある。今日はユタカさんについて書きたい。
ユタカさんは、まず、足が短い。とても短い。すごく短い。その代わり腕が凄く長い。とても長い。
背は185cm以上あるのだが、手足の長さのバランスが悪すぎて、宮崎駿作品に出てくるロボット兵のような体型である。
試合中、地面に落ちているルーズボールを拾うのは速かった！
身長の割に足が短いから、車を運転する際、背の高さから連想されるのに比較して「えっ？」ていうぐらいシートを前に設置する必要がある。おまけにちょっと前まで、愛車がすんごいボロいMarkⅡだったのだが、運転席のパワー・ウィンドウが故障していて窓が開かなかった。
運転席の窓が開かなくて困るのは、ETC前夜の高速の料金所だ。
でもご安心を！
腕がロボット兵のように長いので、料金所のオジサンが「えっ？」って驚くぐらい、料金所のボックスの前で、通常より70cmぐらい前に車を停車させ、後部座席のパワーウィンドウを開け、腕をグルっと後に回し、後部座席の窓越しに料金を払い、お釣りの小銭を受け取っていた！！
あんた怪物くんか！
ユタカさんは、一度ウチの会社を辞めて転職したことがある。
でも、すぐにその会社をウチの会社が買収したので、彼はすぐに帰ってきた。
念のため、念のため言っておくと、彼を取り戻したくて買収した訳ではない。
ユタカさんひとりのために、株式交換とは言え250億ドルは動かないと思う(笑)
(元)アスリートのくせに、タバコを吸う。
いつから吸っていたのか？と質問したら、高校2年の時からだと言う。
　「何で1年の時吸わずに過ごして来たのに、2年からわざわざ吸うのよ？」
と問うたら、
　「あー、1年の時ね。1年の時は見張りだから。」
と平然と答えていた。
進学校出身の俺様には分からない世界が多い。
ちなみに、自分たちでも進学校とは違う世界にいることについての自覚症状は当時からあったらしく、賢い学校と試合すると、試合前のウォーミングアップの合理性に差が出ると、したり顔で言っていた。
　「じゃー、自分たちはどんなアップしてたのよ？」
と問うたら、
　「『ウォー』って叫びながら、10回ぐらいダッシュするだけ」
とのこと。
それで全国大会に出れるんだから、すんごい「ウォー」だ。
高校の修学旅行中のコースとして、クラスで遊園地に行ったらしい。
んでもって、その遊園地で団体行動をしている時に、どうしてもタバコを吸いたくなったらしい。仲間を誘ってトイレでコッソリ吸おうと思ったけど、あまりにも芸が無くてすぐ見つかりそうだったので、もっと良い場所がないか思案した結果、良い場所を思いついたらしい。
　&#8221;観覧車！&#8221;
ここなら、1周回ってくる間、誰にも邪魔されることなく落ち着いてタバコが吸えると、野郎3人で観覧車に乗り込んだらしい。
読者のご賢察を持ってすればすでにお気づきかと思うが、観覧車のゴンドラが1台だけ煙で真っ白になったとのこと。床すれすれのところにあった唯一の小窓に顔を近づけ、なるべく効率良く煙を室外に吐き出そうとしたようだが、観覧車作戦は企画倒れだったようだ。(当たり前だ！)
さて、平成22年2月22日に、何故このユタカさんのことを思い出したか？
実はこのユタカさん、奥さんは元スッチーなのだが、平成11年11月11日に結婚した！
ほー、なるほど、平成の前回のゾロ目ね！って話なのだが・・・
流石はユタカさん、ここでもやることに抜け目がない。
確かにその日(近辺)に結婚したのは事実だが、如何せん結婚式を挙げたのが、なんとハワイなのだ！
ハワイじゃ日本と比較して時差があるだろうぉ～！
ホントにその瞬間は、日本時間の11月11日に収まってたのか？
ハワイに「平成」って概念は無いんじゃねーか？
「平成」云々言うなら日本時間じゃないと意味が無いんじゃないのかな。
と思うのは俺様だけだろうか？
今日は、平成22年2月22日から、会社ラグビー部先輩のユタカさんを思い出し、書いてみました。
おしまい。
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		<title>Dream On</title>
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		<pubDate>Sun, 21 Feb 2010 15:02:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あわわっち</dc:creator>
				<category><![CDATA[仕事]]></category>
		<category><![CDATA[生活]]></category>
		<category><![CDATA[親も育つ]]></category>
		<category><![CDATA[Aerosmith]]></category>
		<category><![CDATA[dream on]]></category>
		<category><![CDATA[Let it bleed]]></category>
		<category><![CDATA[Rolling Stones]]></category>

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		<description><![CDATA[Aerosmithの名曲に”Dream On&#8221;というのがありますね。
Rolling Stonesの&#8221;Let it bleed&#8221;という曲にも「Dream On」というフレーズが出てきます。
今日は、この「Dream On」という言葉について、ちょっと考えてみたい。
例の如く、極めて個人的に考えた内容についての文章です。
Dream On の意味
英語には
　「Dream On」
という常套句があるのでしょうか。ないのでしょうか。
スペースアルクで調べたら、単純に&#8221;夢を見る&#8221;っていうのが元々の意味のようです。
でも、典型的な使い方は、
　”Dream On!!&#8221;
とずっと強い口調で発するのが通常で、
　夢を見ろ → 夢でも見てろ！ → 寝ぼけてんじゃねぇ → ほざいてろ！
と、ネガティブなニュアンスを多分に含むようです。
俺様が、高校生ぐらいから上述の2曲を通して描いていた、
　(誰かに)夢を掛ける
　(誰かに)夢を託す
というようなニュアンスは薄いのでしょうかね？
一人で心底何かが実現することを願ったり、はたまた誰かと一緒に理想を共有したり、相手にそれを託したり。
その代り、その人が実際にその何かを成し遂げたら、我がことのように喜ぶ。
そんな風に「Dream On」というのを捉えてきました。
ビジネスの現場で感じる理想と現実
先日会社で、同僚のPEEP君と話していたのだが、身の回りで「爽快な出来事」っていうのがないですね。最近はめっきり無いです。少ないどころの騒ぎじゃないです。無いです。
では、経済状況が改善して、商いが上向きになったら、「爽快な出来事」ってあるのかしら、増えるのかしら。
答えは残念ながら、手放しでYesとは言えないような気がする。
そんな37歳の、あわわっちである。
どうしてか？
ビジネスの世界で完全勝利！って経験上ありえないんですよね。
必ずどこかで妥協があったり、前提条件付だったり、付帯条項が付くような気がする。
総論勝ったけど、実は各論ではこんなにも課題が残りました！みたいなね。
我々のITの世界でも”コンペ(競争入札)”というのはある。
殆どが指名競争入札なので、数が限られた競合企業と競り合うように&#8221;札&#8221;を入れる。
受注業者を1社に決定する訳だから、勝ち負けがハッキリするのだけど、仮にこのコンペに勝っても、大幅な値引きをはじめ、不利な条件を呑んだ末の傷だらけの勝利であることが大半である。
つまり、スッキリ爽快ではない。
それでも勝ち負けの勝ちになれれば良いほうで、最近は毎日何とか負けないように、あるいは端から引き分け狙いの戦いを演じているような気がしてならない。
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		<title>プチ同窓会＠946</title>
		<link>http://www.thadas.com/blog/2010/02/21/small-party-at-946/</link>
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		<pubDate>Sat, 20 Feb 2010 15:05:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あわわっち</dc:creator>
				<category><![CDATA[グルメ]]></category>
		<category><![CDATA[仕事]]></category>
		<category><![CDATA[生活]]></category>
		<category><![CDATA[946]]></category>
		<category><![CDATA[同期]]></category>
		<category><![CDATA[同窓会]]></category>
		<category><![CDATA[転職]]></category>

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		<description><![CDATA[18日(木)にプチ同窓会を敢行しました。
カユとテンちゃんと俺様の3人で。
同期2人との同窓会
俺様が今勤める会社で、同期として新卒採用されたこの2人との食事会です。
俺様達は、98年4月に新卒採用され、3ヶ月間同じ部屋で集合研修を受け、その後それぞれの配属先に散っていった34人の仲間のうちの3人である。
3人とも元々顧客ITシステムの構築をするSystem Engineerとして採用されたのだけど、カユはすぐに営業になり、テンちゃんはしばらくしてマーケティングになり、俺様は3年後にプリセールス・コンサルタント(営業支援SEと言った方が通りが良いかな)となった。それぞれ本人の希望通りだったんだと思う。
その後、本人の希望や、配置のローテーション、組織改革があったりなどの紆余曲折を経て、我々は昨年の10月までの2年ぐらい、たまたま同じ事業本部で仕事をしていた。それぞれ営業、マーケティング、プリセールスとして。
新入社員に対して、我々の事業本部の業務内容の説明という、丸1日研修を3人でしたこともあったっけなぁ～。
とまぁそんな風に仕事をしていたのだが、昨今の社会情勢の影響なのか、外資系企業に勤めることの宿命なのか、常に変化すること、変化し続けることを強制されるので、楽しい時期というのは中々長続きせず、彼ら2人は昨年10月末で会社を去ることになった。
ご安心を！
元々優秀な2人なので、すぐに転職先で仕事を始めている。
当方も彼らが去ったのと同時に社内での立場が変わったこともあり、それぞれの新しい環境には少しは慣れたかなという時期を見計らい、新年会も兼ねてプチ同窓会をしようという運びになったのが今回のこれ。
よくよく考えると、去年の8月ぐらいから彼らと殆ど落ち着いて話す機会が無かったなぁ。
ほんの半年ぐらいの空白期間なんだけど、お互いに色々なことがあり過ぎて、近況報告のネタには事欠かなかったですね。
Updating each other on what has happened for the durationって感じ。
今の会社しか知らない俺様と比較して、1度だけとは言え転職を経験した彼らが、とてもとても頼もしく見えたのは否めないです。
職務経歴書を書く訳だから、この10年余り己がどんな仕事をしてきたかを顧み、アピールポイントを客観視にも耐えうる形にあぶり出し、それを初対面の人に的確に伝わるように会話をして行く。時には英語で。
新しい環境では、Awayの雰囲気の中で、目を見開き、耳をそばだて、新しい人脈を構築していく。
俺様には、目新しい情報が多かったぁ。
俺様の方も、彼らと疎遠になってしまっていた去年の夏ぐらいから感じていたこと、考えていたことを素直に話せて良かったなぁと思う。実はずっと報告できていなかったことに、ある種の罪悪感を感じていたのというのが、正直な気持ちだったので。
ところで、同窓会の場として選んだ店は・・・
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		<title>Man in the mirror</title>
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		<pubDate>Sat, 20 Feb 2010 02:05:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あわわっち</dc:creator>
				<category><![CDATA[仕事]]></category>
		<category><![CDATA[生活]]></category>
		<category><![CDATA[man in the mirror]]></category>
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		<category><![CDATA[成長]]></category>
		<category><![CDATA[自己分析]]></category>

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		<description><![CDATA[今週、会社で仲良しの剣道人口氏とお昼ご飯を食べた。
2人で当THADAS.comの作戦会議を良く行うカレー屋に行った。
そこは我々のオフィスからはちょっと遠いので、往復の徒歩も含めて1時間一緒にいたんだけど、終始我々が話していた会話の内容は、ズバリ
　”自分を見つめ直すこと&#8221;
である。
細かい内容は、お互いの至極個人的なことなので、ここには書けないが、差し支えの内程度で書くと・・・
37歳。何を想う？
剣道人口氏と俺様はこれまでの社会人としてのキャリアは随分と異なるんだけれども、結構共通点があって、いつも話が弾む。
まず、学年が同じである。
つまり、今年度(平成21年度)は37歳になる歳であり、いよいよ四十路、不惑の年が見えてきている。
会社員としての仕事以外でも、どうテーマを見つけて取り組んでいくかというチャレンジを、自身に課している点も良く似ている。(剣道人口氏の方が、俺様なんかより圧倒的にパイオニアなんだけどね。ご興味のある方は、こちらをどうぞ)
そして、次のステップに進むには、やっぱり冷静に自己分析をすることが必要だよねという結論に至っている点も、共通のポイントだ。剣道人口氏は、あまりにポジティブ過ぎて結局何も反省しないで生きてきた自分を反省されたり(笑)、結果オーライだったけど、その過程は？進め方はまずくなかったの？という点を見過ごしてきたことを、ここのところの問題視されているようだ。
彼と話をしていると、いささか俺様のことを買いかぶり過ぎ、過大評価している節があるので、背中がムズムズしてくる(苦笑)
氏の方がよっぽどストイックな方なので、お見受けしていて「こういう姿勢で取り組むべきだよなぁ」と、いい加減な俺様も流石に反省しきりである。
心の中で&#8221;蹲踞(そんきょ)&#8221;の姿勢(笑)
更に続けて書くと・・・
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		<title>マックでの出来事</title>
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		<pubDate>Tue, 16 Feb 2010 15:02:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>あわわっち</dc:creator>
				<category><![CDATA[生活]]></category>
		<category><![CDATA[ファーストフード]]></category>
		<category><![CDATA[マクドナルド]]></category>
		<category><![CDATA[店員]]></category>

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		<description><![CDATA[一昨日、お昼にマックに行った。
市ヶ谷にあるマクドナルド。
JR市ヶ谷駅とはお堀の反対側にあるマクドナルドである。
その日は、朝10時から1時間のミーティングが3つ立て続けにあり、それらから解放されたのは、当然13時。
自席に戻って、急いで返信が必要そうなメールを幾つか処理していたら、気付けば13時45分頃になっていた。
腹も減ったけど、落ち着いて昼食に出る余裕もないので、何かお弁当かテークアウトを・・・
そうだ！たまにはマクドナルドなんていうのも気分転換になるかなってな訳で、日テレ通りを駅前まで下り、そのまま駅を通過するようにお堀の橋を渡って、マクドナルドへ。
この日は小雨が降っていたので、傘を差しながらの歩行である。
マックに着いたら、お昼時をとっくに過ぎていることもあり、レジには誰も並んでいなかった。
レジカウンターの向こう側には、待ち受けている3人の店員がおり、その一人の前に並び、すぐにオーダーを取ってもらった。
　「持ち帰りで。ビックマックセットをコーラで。」
オーダーは、実に簡潔だ。
折り畳みの傘(←一応言っておくと、殆ど濡れていない)をレジ・カウンターに置き、財布から590円を払って会計を済ませた。
そして、この辺りからだ。雲行きが怪しくなってきたのは・・・
　「こちらに寄って、お待ち下さい。」
と、人間一人分左に寄るように、指図された。
　「誰も後に待ってないじゃん・・・」
と心の中でつぶやく俺様。
でも、まぁいつ次の客が来るか分からないので、指図に従い左に寄った。
俺様が購入したメニューがそそくさと目の前で袋に詰められていく。
一つの紙袋にコーラが。
もう一つの紙袋にポテトとビックマックが。
店員は、紙袋が空かないように、2つの袋の口をそれぞれ2度3度折り曲げた。
　「お待たせしました。どうぞ！」
はぁ～～～？？？
俺様、ハッキリ言って唖然としました。
だって、そうでしょ？
この日のように悪天候の中、傘も持たないといけないのに、取っ手に相当する部分も無く、非常に持ちにくい紙袋を2つ下げて歩けっていうんだろうか？？？
謎だ！
当然の如く、(モノをぶら下げるジェスチャーを交えながら)「ビニールの袋に入れて貰えますか？」と依頼する俺様。
「それから、ケチャップも一つお願いします。」と、ついでに。
ビニール袋を出してきたその店員。
まずビニール袋に紙袋を2つ収納する作業に取りかかった。
そして、それが完了すると、ケチャップは紙袋の一つを開けて収納するのかと思いきや、ビニールの方にダイレクトに入れる気らしい。
まぁ、ここまではある程度予想が付いたが、圧巻なのはここからだ。
何と、ケチャップは、ビニール袋に投げ込まれた！
大袈裟な表現じゃありませんよ、そこの奥さん。
ケチャップはビニール袋に投げ込まれたのです！！
いやー、ビックリしましたね。
温厚な俺様も、流石に
　「投げるか？普通？？？」
と、眉をひそめながら声に出して言ってしまいました。
客が注文したモノを、目の前で袋に投げ込む神経って凄いよね。
いやぁ～、しっかし、いくらファーストフードとは言え、この短時間に、これだけ客を不愉快にさせるっていうのも、凄いなぁ～と驚いた。ドッキリかと思ってカメラ探しちゃったよ。
ナチュラルにやってるんだとしたら、一種の天賦の才能だよなぁ～。
あそこのマクドナルドには、国母賞を贈呈したい！
おしまい。
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