数日前の「麻薬」という投稿で、着実に麻薬で汚染されてきた日本社会で、今後子供をどう育てていったら良いのか悩んでしまうということを書いた。
はて、ところで悩みって何なんだろう?皆さんの悩みは何ですか? 今日はそういう話。 › 続きを読む
Tags: 剣道人口, 悩み, 葛藤
こんな俺様にも悩みがあったりする。 一応、あわわっちにも悩みがあるのだ。
その悩みは何かというと、最近女の子にモテなくなったような気がする。 実に悲しい。
・元々はモテてたのか? って話と、 ・今更モテてどうする? って話は確かにあるけど、ちょこーーっと脇によけておいて、とにかく本人としては、モテなくなったような気がして、不満と不安で仕方が無い。 お先真っ暗、暗黒時代。
モテなくなった兆候としてはこんな現象である。 周囲の女の子に 「チューして!」 と言っても、ひどく拒絶されるのである(悲) 女性のレンジとしては、下は3歳から上は三十代まで。
保育園児の女の子に、 「あわわっちにチューして!」 と言っても、皆逃げていってしまう。 以前は、稀にだがチューしてくれる子もいた。
会社で入社1年目~3年目ぐらいの女の子に 「チューしてくれよぉ!」 と言っても、 「最近あわわっちさんから、そういう発言聞いてなかったので、何か久しぶりですぅ」 と上手いことかわされたり(最近の若い娘達は手強い)、 「嫌です!!」 とスパっと会話を打ち切られたりする。
一応、嫌ですという回答をする若い婦女子に対しては、 「駄目です!!」 と言えと教育を施すことにしている。 「ホントはチューしたいんだけどぉ、人目もあるしぃ社会通念上それは出来ません」というニュアンスを含めて応じていただきたいと。それなら傷は浅いからだ。
先日、次女のアンジェラ(3歳)の乳児保育園の卒園式の後、ママさん達とカラオケをしている時に、アンジェラの同級生の女の子に 「オジサンにチューしてよ!」 と言ったら、無視して遠くに行かれてしまった。 そのお母さんが、空気を察して、なんと! 「じゃあ、代わりに私が・・・ 何でやねん!」 とノリ突っ込みをしてくれた!!
こういうのがとても嬉しかったりする、あわわっち、そんな悩み多き36歳の春である。
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